☆No020028  礼節に欠ける 残念な奴

☆☆☆ 礼節に欠ける 残念な奴☆☆☆

イラッ!ムカッ! とした事があり、愚痴毒を吐かせて頂く




とあるblogに当方(トンボHPにある)南房釣行blog内容内容を了承もなくupされた事象があった。
LINK貼は釣り仲間で見かける手法だが、問題な生書き内容である。
実はそれだけに終わらず誹謗・中傷が書かれていた。

偶々それを見た釣り友から知らされて、二年振りに そのblogを見に行ったら・・・
blog内容は他愛もない愚痴ばかりだったが、驚いたのは中ほどに当方に対する批評的な内容が書かれていたことだ。
当方のHN名こそ書かれてないが、釣行日や房総地磯岡っぱりからでは滅多なことで釣ることのない大型高級魚の釣果も書かれていたので間違いない。

”そこは釣れないと言ってたのに、大物高級魚を釣った~驚愕”
”当方のことを籠釣りを総て熟知してるかの様にblogを書いている”
”コマセを撒いて魚を寄せてると言うが魚は付いて居れば釣れる”
”そんなことで一方的な個人判断により、疎遠にした”
~中略~云々
↑
端折り 書くと その様な内容を自分も現認した


確かに昔、とある釣り場のピンポイント的な釣り座で・・・
偶々、後からやって来た数人の釣り人の中に顔見知り釣り人が居て、その中に居た当該blog管理人 R が自分がやっている釣り座にきて・・・
”一緒に釣りがしたい”と言われたが、釣りは独りでのんびりをモットーにしてるので断った。
「今度機会があったら一緒に釣りしましょう」と言うのが・・・酒飲みが”今度一緒に飲みましょう” と言うのと同じ。それは飽くまでも社交辞令の挨拶で、直感で自分に合わない人とは大切な時間を共にする気はない。
ましてや釣り場の条件が潮下や潮上に流れる潮速の釣り場では肩並べての釣りは難しい。当日のご当地釣り場は極潮速で有名な所であり、釣り方(コマセを入れのタイミング)が異なる同士が並んで釣りをすると、どちらがどちらかに妥協しなくてはならないからだ。


少し離れた潮下釣り座にそのグループが入磯したのをみて・・・
知り合いの釣り友に…”そこで釣る場合、ちょっとしたコツがあり、投げっぱなしの釣り方では難しい” と助言したことがある。
(手前40mが浅瀬で遠投を要し、潮の流れが速いからである)
しかし、その場所が釣れないと言った覚えはない。助言した顔見知り釣り人がそのグループいた当該人Rに何か違う伝え方をしたのだろう。

自分が長年を要して知り得た籠釣り手法や仕掛け作りを個別アイコンで紹介している。
当然、興味のある人だけがリンクアイコンをクリックしてまで見に来てるが、得るものがないのなら見なければいいだけのこと。

blogも同様で見たくなかればhpに来なければいいことで、何もblog友でもないのだから、疎遠にしたなどと言われる筋合いではない。
勝手にこちらのhpに見に来なければ事は済む話である。



この当該人Rと関わりは・・・元々は全く知らない県内在住の人。
netトピ掲示板で知り会ったある方の紹介でとある釣り場で知った。
釣りに対する考え方、特に潮速の南房磯籠釣りにおいては基本的な考え方や所作に当方とは差異があり、一度として肩を並べて釣りをしたことはない。

時々、隣りの釣り場にいつものグループで入磯するのを見かけ、知り合いの釣り友に挨拶い出向き、序に行くぐらいで正直言ってここ二年余り、釣り交流もなければblogにも訪れてもいない。

記載内容な様なことを書かれる心当たりもなく理解に苦し次第である。





netから釣り生情報を得る。
釣りを趣味としてる者ならだれしもがすることであり、 『netの功罪』を踏まえてそれなりにblog upする管理者は釣り場の公開は勿論の事、釣果名や写真を加工したりする。

他人に迷惑をかける釣法をしてるならまだしも、釣り方がどうとか、選択した場所がどうとか、 挙句の果てに、己の主観を基に疎遠にした…と言うのは如何なものか。

blogは誰しもが見れるnet社会。面白可笑しく書くのは構わないが、他人ごとを(釣り場での固有名詞や個人名)書くのはマナーに反する。
増してネタ不足で他かで知り得た事柄をupするのは明らかにルール違反である。
とは言え、人間のこと自分がどう思うかは勝手であるが、 文字等に残し比喩中傷するのは完全にアウト!である。



当該人Rとの直接的なやり取りが二度ある。
かなり前のある日、釣り友の紹介で突然に我が家にやって来て、お蔵入り竿(GかつⅢ 4号6.3m)を譲って欲しいと言われ、数回しか使わない(体力の関係で自分には使いこなせないため)をメーカ販売価格の1/4で譲った。

その後(10年ほど前)、HP開設を開きたいが必須のHTML言語がわからないと言うので、HP作成を頼まれ、現在この当該人RのHPの構成作成し、アイコン等、TOP画面スライド写真は適当にアレンジして当初イメージだけ作り、引き渡した。
その後、まるで当該人Rが自分で開設したかの如くの様にHP紹介欄に書いてるが、正直、HTML言語が解らない者がHP管理(維持・更新)など出来るはずもなく、精々できても独りよがりなblog更新ぐらいだろう。

親切心で開設に手助けしたのだが、今回の揶揄は恩を仇で返された。


知り合いの話によると・・・
当該人Rは夜に晩酌をしながらblogを書くため、その内容は時には読むに耐えない内容もあり、公の場にupするのは如何なものか問われると言うカテゴリが多い。
しかし、翌日には書き直されていたり、抹消されていたりするらしい。
blogは個人がどう書こうが自由だが、しかし公の場に公開する場合は他人を比喩・中傷した内容は論外!
blogをやる資格なし! 絶対に駄目だ!

そんなこともあり当該人Rのblogを見に来ていた人等も、ひとり減り、ふたり減り・・・今はどうだか、知る由もない。
自分も当該人Rのblogと係わってる(出入り)方々とは、今は一線を引き一切関わらないことにした。

因みに週末(2019.04.13)にはblogは修正され対象部分は削除されている。
がしかし、netに流した情報は一夜にして広まるのが今の時代。
この人は消せばわからないと思ってるのだろうが認識が甘い。
現に当方もこのblogを見た時点でハードコピーでその内容を手元に保存しているから、書いてないとは言わせない。

時期が多少遅れたが、意志表明として述べさせても貰った次第である。





告
2019.04.08(月)に当該人RがUPしたblog内容には明らかに【楽天ブログ】利用規約第11条(禁止事項等)1項 利用者は、本サービスの利用にあたり、以下各号の一に該当する行為を行って はならないものとします。
利用者がこれらの行為を行った場合、当社は、当該利 用者に対する事前の通知なしに、直ちに、管理サイト、ブログデータ等の全部ま たは一部の削除、リンク機能のオフその他当社が必要と判断する措置を講じる ことができるものとし、あわせて当該利用者の楽天会員資格の取消を含む本サ ービスの利用停止のための措置を講じることができるものとします。
(3)「 他の利用者、第三者または当社の財産、名誉、信用、プライバシーもしくは著作権、パブリシティー権、商標権その他の権利を侵害する行為、侵害を助長する行為またはそれらのおそれのある行為」に該当すると思われる。
よって当サイト管理者として、反省を促し、楽天サイトから自主的に退去してもらいたいものです。

今回に限り当該人のハンドル名の公開は控えるが、当方(HP blog)へは出禁処置をさせて頂いた。
尚、当該人Rは勿論のこと Rとの関わりのある方々blogへの出入り一斉しません。出来ることなら当方blogサイト閲覧はお断りします。もしcommentを残されても削除させていただきます。



当面の間、カテゴリ「釣り関連」のblogをupする際には、注意喚起のため巻末に「告」表示を記載させて頂きます。反省の念が見れない場合は手持ちの証拠ハードコピー及びHN、blog名も公表します。
=2019.03.30 up=










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