TAKENOKOの里

☆青春映画☆etc・・・

英雄HERO →青春映画というか・・・まぁ、ドラマありな映画だった。最初はなんじゃこりゃ、嘘ばっかでどれが本当なんだよ!?って思ったけど、なかなか最後は面白かった。青赤緑白・・・あとなんかあったかな?まぁ、色の使い方がすごくきれいな映画で、芸術を感じたよ。つか、戦いのシーンがありえなかったけど・・・ワイヤー使いまくりだよ!!って思った。でも、俳優も知ってる人ばっかだったし、女優もきれいで絵的にはきれいだった。
タイタンズを忘れない →うむ。青春ドラマだ。ラグビーの話で、黒人と白人が同じチームで戦うお話。なかなか友情物語チックでよかった。本当にあった話なのかな。人種差別はいけないね。たまにはこういう映画もたのしいかも。

フライドグリーントマト →研究室の先生に勧められてみた。結構昔の話で、ず~っと見てるのは疲れるが、話の内容はなかなか楽しかった。タイタニックの成金の女のおばさんが出てて、懐かしかった。

アンドリュー →私の好きなロビン・ウィリアムスの出てる映画。ロボットが人間の女性を好きになり、人間になり彼女との結婚を認めてもらうために、最新の科学を駆使して人間として認めてもらう映画。結構おもしろいし、かわいいしよかった。あの、リトル・ミスと呼ばれていた小さい子供が超かわいい。これからチェックしよ~!!

フィールド・オブ・ドリームス →これは、バイト先でであったおじさんに教えてもらった映画。なんかお勧めありますか~って聞いたらこれを勧めてくれたから見てみた。まぁまぁかな。トウモロコシ畑に野球場を作って、死んだ人たちが集まってくるという・・・野球好きにはいいのかもね。次は何見ようかな~

ボウリング・フォー・コロンバイン →これもお勧めされて借りてしまった・・・あの事件。覚えてる?アメリカのコロンバイン高校で二人の男子学生が銃を乱射して、11人の生徒と一人の教師を殺害したという・・・で最後にその銃口を自分たちに向け・・・って言う事件のドキュメンタリーみたいな奴だった。なぜアメリカは銃による犯罪が多いのか、なぜ簡単に銃を手に入れることができるのか。そういうことを監督自ら撮影して調査に向かい評論している。そんな映画・・・というのか?一番衝撃的だったのは6歳の男の子が家出銃を見つけて学校で6歳の女の子を射殺したという・・・最少年齢だってさ。そりゃそうだよね。皆おもちゃみたいに使うからいけないんだ。アメリカの何でも住に頼る文化などもアニメーションにして説明してくれてて、そこはおもしろかった。

マイ・ボディガード →2005年元旦に家族と見に行った。元旦に映画を見に行くのは恒例になっている・・・この映画は・・・とても・・・なんだろう。まぁ、ダコタチャンはかわいいし、演技もうまかったけど。なんか映画の前半と後半がかなり対照的でなんともいいがたい。途中もういいよ・・・って気分になり、早くエンディングにならないかな~って感じた。まぁ、ラストは納得がいったけどね。あまり新年早々みる映画じゃあないな~

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