BLUE HEARTS を聴きながら

BLUE HEARTS を聴きながら

シェアハウス事件簿


行く先々で事件が待っていた。

2回目の引越しの時には泣きが入ってた。

生活の基盤である家。

そこに襲い掛かる数々の事件。

まわりの人たちをもドン引きさせた、ネタのような事件。

ある意味、笑いの神様が降りてきたようにも感じたが
本人にとってはありがた迷惑である。

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