なんと実写映画化の実現にはスティーブン・スピルバーグも寄与しているとのこと。 詳細は以下から。 DreamWorks to make 'Ghost' in 3-D - Entertainment News, Film News, Media - Variety この記事によると、映画会社のドリームワークスが「攻殻機動隊」の映画化権を獲得したそうです。 制作される映画は実写になるとされており、制作総指揮は「スパイダーマン」や「X-men」「ファンタスティック・フォー」「Iron Man」「The Incredible Hulk」などのコミックを映像化してきた実績があるAvi Arad、脚本はアメリカで公開されたばかりのキアヌ・リーヴス主演映画「Street Kings」などを手がけたJamie Mossになるとのこと。 ちなみにユニバーサルピクチャーズやソニーピクチャーズも「攻殻機動隊」の映画化を模索していたそうですが、スティーブン・スピルバーグが同作を高く評価しており、自らの監督作品を制作しているドリームワークスでの映像化に寄与したそうです。 はたしてどのような作品になるのでしょうか…