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『大天使ルシフェル復活』
の第一楽章
配信された方々は聞いたことと思います。
当然私も邪気抜きしました。
そして、例によって例の如くごっそり邪気が出ました。
人間って~のは一体どこにこんなに沢山の邪気を溜め込んでいるんだか
見えていること、わかっていることが如何に真理のひとカケラに過ぎないものか…
わからないこと、未知なことの中に、どれだけの可能性が秘められているのか…
そんなことをふと思ってしまいます。
いやいやそれにしても、この曲のタイトルのとんでもないこと
ルシフェルと言えばアンタ、地獄の支配者ルシファーのことですよ
堕天して以来、ベルゼベブなどのサタンを従えて地獄の王として君臨しているあのルシファ-でっせ
まさかそれが大天使として復活とは…
そんな曲作っていいわけ
正直びっくらコキました![]()
指導霊がゴーサインを出しているからこそ曲が出来上がる。
ってことは問題はないってことだよね
さてさてこの曲、曲調がその凄まじさを物語っています。
エクソシストみたいなホラー映画の中に入り込んでしまったようなおどろおどろしい雰囲気から始まって
後半に行くに従い、ミサ曲のような荘厳な祈りの世界になって行くんだよね。
迫力と圧力と戦慄と信仰![]()
それがこの楽章の中にブレンドされてる。
なんかイッパシの音楽評論家みたいですが
評論と言うより率直な感想です![]()
第2楽章も早々出来上がり、手元に届いている方々もいるかと思います。
それにしても、こんな曲作ってしまうんだから六崎太朗って人はすごい人ですわ
