いつかはキャデラック。
キャッチコピーである。そのアメリカの象徴がその大きさ程
迫力がないのはなぜだろう。
そのインテリア!チャラリ~ハナからぎゅうにゅ~!
1,000万円を超えるメタルトップのXLR。まあ、でかいから、CTSほど見苦しくないけど、内装はこれでしょ。基本が。
SUVのシボレーアストロとかダブルキャブのなんか恐いくらいの悪者顔で、それはそれでかっこいいんだけど、キャデちゃんはたえられないなぁ。
かっコエエ!!
こんなに電気使って電気代は要らんのか?と思うくらい日本車やヨーロッパ車の20年先を行ってた。
しかも、ほとんどがOHVという超クラシカルメカ。
日本の競艇レースが大和なんとかエンジンという2サイクルエンジンを使ってるのと同じで?耐久性があればパワーは排気量で稼ぐという、リッター2kmくらいしか走れない、骨董品エンジンがアメリカの標準だった。
