俺とユーロとC.D.と・・・(何

03 もっと深く


「おねだり」をしてきた。それがどれ程のモノであろうとやってやると
決意した俺だが、その答えは、今の俺が雀に対してやろうとしている
「次のステップ」と全く同じ事だったのだ。

『お、お兄ちゃぁん・・・浅いだけじゃいやなのぉ・・・
も、もっと、ふ、深く、指、じゅぽじゅぽしてぇ・・・?』

これまでに聞いた事のないような、甘く色気がかった雀の声。
勿論それが快楽から来ている事は分かっているが、まさか
そこまで淫語を連発するとは流石に俺も思っていなかった。
それでも純に「可愛い」と思える彼女の素直な身体には、つい
手を出してしまうのであった。

『ん・・・っ、あっ』

先程よりも深く指を入れる。中の柔らかな感触を引き出している肉壁が
より激しくヒクヒク動き、俺の指を刺激させる。
小学生の中とはここまでキツいものなのか・・・と俺は改めて
内部の良さを実感した。

『お兄ちゃぁん・・・
も、もっとぉ、もっと深くぅ・・・』

やはり淫語を使う事に恥ずかしさを感じている雀。勿論自分の中も
それに反応し、言う度にヒクッヒクッと動き、愛液がこぼれ出す。
あまりの衝動に耐えられなくなった俺は、少しずつ指を深部へと
持って行き、より深くまで雀の中へと入れ込んだ。


『んはぁ・・・っ!』


これまでにないような強い快楽を覚えた雀。勿論身体もそれに反応
するかのようにビクンと飛び上がり、見事なまでの愛液をピュッと
射出した。これまでと比べても甘く、まるで溢れるような液体だった。
すると雀はぐったりと倒れこんでしまい、自分の快楽に酔って
いるような顔で、じっとコチラを見つめていた。これまでに無い
甘い顔だった。

『も、もしかして、挿れただけでイっちまったか・・・?』

恐る恐る俺は聞いてみた。何故か自分は雀を「イかせてしまった」事実に
対して、あまり信じたいとは思っていなかったらしい。
しかし事実と更なる刺激は、すぐさま俺を襲う事となる。

『うん・・・。で、でもね、気持ち良かったよ・・・♪
だから次は、もっと激しくしてぇ・・・。嫌でもいいからぁ、もっと
されて、もっと大きいのでピクピクしたいのぉ・・・』

お、大きいの!?とか思わず反応してしまった俺。
思わずカチカチになっている自らの漢の証を見てしまった時には、更なる
衝撃が俺にやって来てしまった。しかし、まだ別のがある。
俺は即座に最終兵器よりも、先にソチラを使う事を許可した。

・・・大きいのと言えば、まずこっちしか無いよな・・・

高まる興奮に、身体は喜びを隠せなかった。



相変わらず短くてすいま千円(何
指深部潜入!・・って、一回でイっちまいましたよ親方!(何
といった感じのいかにも子供らしいリアクションの再現と
それにそぐわないエロゼリフでっせ旦那orz
やっぱりエロはやった事無いからムズい・・・し、しかしっ、
俺は妄想だけで生き抜いていくぞっ!(何

2006年4月27日 製作
2006年10月25日 密かに修正

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