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2016年11月13日
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カテゴリ: ドラマ系の感想
内容

しかし、今回も、八木沼雅人(古川雄輝)に面会は出来ず。
帰ろうとしていると、事件発生の連絡が入る。

現場へ到着後、鷹野秀昭(青木崇高)尾留川圭介(小柳友)徳重英次(北見敏之)
そして十一係に配属したばかりの石倉毅(藤本隆宏)がやってくる。
現場へと急ぐと、係長の早瀬泰之(渡辺いっけい)が待っていた。
「覚悟しろよ」
現場となった部屋は、至る所が赤いスプレーとペンキで塗られ、

そして、血まみれの遺体があった。近くにはレインコートと長靴があった。

“木場事件”は、捜査一課の手代木行雄(勝村政信)管理官が中心となり、
捜査本部が設置される。
被害者は、木内久司(柳憂怜)。学習塾の講師。
現場からパソコンが持ち去られていることは確認できた。

そんななか、鷹野がカレンダーが破られていることに気づき、
鑑識に分析を依頼すると、事件後の日付で、2日連続で図書館に行く予定と判明。
自宅から離れた図書館。
塔子と鷹野が図書館へ行き、調べていると、メモが残されていることに気付く。
2人はダミーを残し、捜査本部へ連絡を入れる。
そして、図書館から出ると。。。鷹野は尾行に気付く。

少し遠くの方で煙が上がっていた。

敬称略


原作は未読。

脚本は、八津弘幸さん。

1年ほど前に放送された《石の繭》の続編だが、脚本は違いますね。



監督が内片輝さんで、同じなので。

ま、それほど変わらないだろう。

実際、違和感は無い。



話自体は、ちょっと“女”を強調しすぎる印象はあって、

微妙な違和感を感じていないわけじゃ無いが。

丁寧さが見えるので、okでしょう。

微妙な違和感ってのは、前作と同じような展開だってことなんですが(苦笑)

そんなことより、

ほんとに、“次を見たい”と思わせる展開、演出なので、

不満自体は少なく、やはり面白いですね。

それも、抜群に面白いです!!


最後に。

前作と今作。。。地上波で放送すれば良いだろうに。

え?表現的に難しい?

たしかに、そうなんだよね。

でも、挑戦しても良いんじゃ?

ここ数年を考えれば、これくらいの作品は放送されていますし。

《MOZU》が可能なら、いけるんじゃ?

それこそ、NHKなら。。。。







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最終更新日  2016年11月13日 22時52分06秒
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