本当のアメリカ - ガイドブックでは紹介されないアメリカ -

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2008年06月17日
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アメリカはデブ天国。

理由は多々あるけど、そのうちの幾つかをあげてみると。。。

1、デブ用に洋服のサイズが限りなくある、それも普通の洋服屋で買える。

2、ファーストフードの氾濫。

3、ほとんどの食べ物が揚げ物、もしくは高カロリー、高ファット。

4、歩かない(NYCなど一部を除く)。

5、国民性。

1から4まではまあ、読んで字のごとくで分かり易いと思うけど、5の国民性について少々。

どういう意味かというと「太ってて何が悪い」「太ってることは美しいこと」「太ってる人に、太ってるね、って言うことは差別(下手したら裁判沙汰)」などなど。



まあ、日本みたいにガリガリが普通なのもどうかと思うけどね。

いわゆる日本で普通はこっちではかなりの痩せで、実は男女とも、あまりモテナイ。

出るとこは出る、引っ込むとこは引っ込む、そして一番大切な引き締まってるが重要。

なので日本では人気のキムタクもアメリカのスタンダードではガリガリだし、アメリカではかなりイマイチでしょうね。

日本ではマッチョで売ってる(マッチョなだけ、で売ってると言ったほうが正解か)な「なかやまきんにくん」レベルならざらに要るし。

確かにアメリカにはかなりのナイスボディが要るけど、それ以上にデブも多いです。

特に田舎にね。

それもかなりのデブ。

小錦レベルなんてゴロゴロしてます。

まあ、あの人はアメ人か。。。

とりあえずアメリカ人特有の「何が悪い」気質が直らない限りデブは減らないでしょうね。






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最終更新日  2008年06月17日 17時25分02秒
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