親父の断末魔を聞いてください。

親父の断末魔を聞いてください。

PR

×

プロフィール

★リック☆

★リック☆

キーワードサーチ

▼キーワード検索

バックナンバー

2026年08月
2026年07月
2026年06月
2026年05月
2026年04月
2011年03月29日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類

「家も家族も失った方々がいるのだから」と一言で終わらすことが多い。

被害を受けていない日常の生活を萎縮することが 、良いことなのだろうか?

自由奔放にというわけではないが、趣向的なことは納税という観点から日本の復興に役立つのではないか?

たとえば、「今時、旅行とは?」と考えも必要かもしれない。しかし、業界自体を廃業する事態に導くことは正解か?

最近、耳にする節電。

電気は、特に交流電気は貯めおくことが出来ない。

バッテリーなど直流に貯めることは出来るが、非常に効率が悪い。

供給電力が3,800万キロワットの計画は、稼働している発電機で賄える瞬間電力です。

1kwでも多く消費されれば東電の機器が故障してしまうため、東電全てを止めるため大停電が起きる。

そこで、節電をする。

しかし、東電としてみれば企業であるから、ギリギリの電力を販売したい。

これから、保証金を支払うには企業として稼がねばならない。

一番の節電は、消費が著しく多い

朝方と夕方のピーク時を、最大電力内でクリアしなければならない。

消費者側の努力が報われないと、計画停電の実施が必要である。

消費や行動に萎縮することなく、ギリギリの生活をすることが日本のためになると思う。

このギリギリが難しいところであるけれども、大きく事態を受け止め

助け合う心が必要なのだろう。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2011年03月29日 09時26分26秒 コメント(8) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: