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ヘイ~・・雪で外出が「億劫」でおます。よって「家ん中」を物色すれば・・物陰のそこには在り
申し・・侍り候也。(変な言い回しだね) 「我が家の家宝」 それはこれとこれ ↓ ↓
「「なんでも鑑定団」」に 出す 勇気も なく ただ ここに厚かましくも 「出しました~~」
(1) 「 青磁の壺 」 漢の国の製作のもので明治末期に求めたと
我の祖父からの伝わりし「壺」です。戦後からも68年を経、ならば・・優に 100年は過ぎている
訳で ・・骨董屋主の言う売文句の「 古い時代(100年前の品)の壺」を信じてのご購入である。
・・・となると・・なんと!!なんと!! 200年も前の「青磁の壺」となる のだね。
(2) 「 熊の毛皮 の毛布 」 二重毛布です。
これも購入は昭和初期だと聞いている。ならばこれも80年は過ぎてるね。鞣しの黒毛と腹毛
の なめし毛の重ね合わせの毛布です。 (防虫加工済のタグあり)
「家宝 と 家宝 」が 仲良く 鎮座
ああ・まぁ~まぁ~よくも厚かましいもを 出スンだべ・・ののお言葉を覚悟してまスんだよ~