ユンタ(^-^)の気付き日記

ユンタ(^-^)の気付き日記

身体へのタッチ(エネルギーの変化)



「自分が身体に触ってもそんなにくすぐったくないのに、何で人が触るとくすぐった
いんでしょう?」

だれでも経験ありますよね。

人に触られるともうじっとしていられない位くすぐったいってこと。
場所にもよりますが。。。

・・・まず、基本的に「くすぐったい」ということについて話をすると
その場所は身体を流れている生体エネルギー、氣などの流れが
スムーズに流れていない所だということです。

そのためにエネルギー過剰な状態になっているところです。
だから興奮して過敏になっているので触られるとくすぐったいのです。

だから、ある意味「痛い」ということと同じようなものなんです。
身体を障ると痛くはないけれどもくすぐったくてしょうがないという人がいますが
これもまったくの正常という訳ではなさそうです。

まったくくすぐったくないのが正常かというとそれはわかりませんけれども
(理屈はそうなのかなぁと思ったりしますが)
とにかく異常にくすぐったがる人というのは
ちょっとエネルギーの流れの修正をしたほうがいいかなという感じですね。

なかにはまだ身体に触っていないのにくすぐったがる人がいるじゃないですか!
ああいう人っていうのはもう身体から出ているオーラに触れられたとたんに
もうエネルギーが反応しちゃってくすぐったがってるんだなと思います。

オーラってこんなことでも感じれますね。


・・・ところで、何で自分でなくて他の人が触れるとくすぐったさが大きいか?

これは僕の考えなので本当かどうかの信憑性は無いんですけれども


自分本人というのは身体の部分部分によって
いくらかのエネルギーの大きさの差はあるけれども
所詮ひとつのエネルギー体だからある意味自分自身を触ってもニュートラルなんです
ね。

だから触ってもエネルギーの差が小さいし
エネルギーの種類が同じなので変化が少ないんじゃないかなと。


ところが自分でない人が触るとこのエネルギーの種類は違う
大きさもいろいろですから
(それぞれがユニークなパーソナリティーを持っているので)
大きな変化が出てくるんじゃないかなという気がするんです。


もちろん、それ以外にも対人的なストレスとか諸々の要素もあるかもしれませんけれ
ども
それもある意味エネルギーなので、全体的にはそういう見方もありなのかなぁなんて
思います。


・・・ということは、くすぐったいのはかなわんなぁと思うかもしれませんが
人に触ってもらったほうが影響力は大きいということではないかなぁということで
す。


だからといってどこか治療院に行ってくださいという営業じゃありませんよ!(笑)


(「くすぐったいのをどうしましょう」とかいうことはまたいつかお話しましょう
ね)


話に戻ると・・・そうじゃなくって、家族とか、恋人同士とか、仲間どうしとかの
タッチを
もっと大切にしましょうねということが言いたかったんです。


ほんとうに触れ合うことってすばらしいことなんですよね。


人間の手というのは触れるだけでエネルギーの変化を及ぼすことができるんです。
これは前にもお話しましたよね。

本当は「想い」だけでも変化するとかいろいろありますが
それはまた話がそれるので今日は置いておいて。。。

いつもと違う、非日常的な空間が作りやすいこの年末年始に
あなたの大切な人たちと手をつないだり、軽く触れ合ったりするのも
とっても素敵な時間が作れるんじゃないかなと思ったりしたもので
こんなことを書いてみました。

「ゲ~、気持ちワル~~~」なんて言わずに
そういう場が持てると新年早々もっと円満に
縁起がよいスタートが切れるかもしれませんね。


ちょっとキザだったでしょうか?(笑)



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