あなたの笑顔が見たいから・・・

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親と子の癒しのセミナー



○子供の気持ちが受け止められない理由

親の幼いころの苦しい気持ちがうずきだす。(インナーチャイルド)
・泣けなかった
・正直な気持ちを言うと否定され、おこられた。
・いい子、手のかからない子を演じてきた。

わかってほしい
認めてほしい

子供に対しても押し付けてしまう
感情にのっとられる

○泣く、だだコネの大切さ

泣く 心の自然治癒力、浄化
    泣くことを止めるから、トラウマが残ってしまう

 怒る 怒りはダメじゃない
    怒りの背後には本音の感情がある 寂しい つらい 助けて


 駄々コネ ハミガキを嫌がる
      止めて!ということをわざとやる
      反抗期もひとつのダダコネ

本音を言えずにいる。ガマンしている。
 「本当は淋しかったの」
 「もっと抱っこしてほしい」
 「私だけ見て!」
 「認めてほしい、わかってほしい」

ダダコネができると言うことはとても大切
いい子、手のかからない子は、大人になってから自分の気持ちがわからなくなったり
NO!と言えなくなり、苦しくなる。

○親のインナーチャイルドを癒すと子供は変わる。
 子供は親の心を映し出す鏡

○抱っこセラピーとは?
 歯止めのかかった感情を開放する
 すばらしい癒しの手法

 自分の気持ちを丸ごと抱きしめる
 自分を解ってあげれるのは自分しかいない。

 ありのままの子供を受け止められるようになっていく


※ 4つの段階を経て、癒しが進んでいく

 (1) あしらう段階(回避)
 (2) つっぱる段階(怒り)
(3) べそかく段階(訴え)
 (4) 落ち着く段階(和解)

ポイント 横抱き 目を合わせる  感情をおさえていると、
     必ず抱っこをいやがり、目を合わせません。 

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