鍋・フライパンあれこれ美味
100万ポイント山分け!1日5回検索で1ポイントもらえる
>>
人気記事ランキング
ブログを作成
楽天市場
038502
HOME
|
DIARY
|
PROFILE
【フォローする】
【ログイン】
ネコノス
のびたの冒険(糞)
この糞小説の紹介
★空 猫★が小6のときに書いた糞つまんね~小説です。
かなりの長編なので、読む気のある人だけが読んでみるのが言いでしょう。
ちなみに、★空 猫★のおすすめは第一話です。
第1話
あくる日、のびたが学校から帰ってくると
ドラえもんが体重計の上に乗っていました。
のびた「ドラえもん、なんで体重計の上なんかにいるんだよ」
すると、ドラえもんが答えた、
ドラえもん「ひっく、ひっく、だだだっだってね、今日ミーちゃんと
デートしてたらね「やだ、前より太ったんじゃないの?」
って言ってきてね、でもやせたくてもやせれないんだもん」
のびた「毎日ドラ焼き食べてるからだよ」
キラリーン今ドラえもんの目が光った、
ドラえもん「ふざけんなーこのクソのびた、ろくに100点取れないくせに
お前なんかにバカにされてたまるかーーーー」
「ぼこ、ばぎ、ぐちょ、どか、たたたたすけてーーー」
30分後
のびた「ドラえもんってよわいネ」
第2話
その後のびたは言いました。
のびた「だれかドラえもんより強い人いないかな~」
ジャイアン「なんだってのびた、お前ココにいるじゃないか、
オレ様がよ~」
ぼかっ、いきなりジャイアンのパンチをくらった。
のびた「だまれクソゴリラ~~」
「ばし、ごき、ばぎ、どか、くらえ~本気のパン・・だまれ~ぐしゃ」
ジャイアン↑ のびた↑
・・・・・一時間後・・・・・
ジャイアン「やるじゃねいか!のびた、だがココまでだな、
必殺、ジャイアンリサイタル~」
のびた「えっ!まさか・・・・・」
ジャイアン「オッレ~はジャイア~ンが~きだ~いしょ~・・・・・」(省略)
のびた100のダメージ残りHP20
のびた「くらえ~必殺、・・・・・必殺技なんてあったっけ?まあいいや、
連続パンチ~」
「どかっ、ばぎっ、どかっ、×200」
ジャイアン500のダメージ残りHP50
ジャイアン「これが最後だっ必殺、本気のパンチ~」
「ぼっか~~~~~~ん」
のびた、なんとか防御19のダメージ残りHP1
のびた「必殺、人を呼ぶ~~」
ジャイアンの母「こらタケシ、店番サボって何やってんだい!」
ジャイアン「か~ちゃん許して~」
「ばぎっ」
ジャイアン50のダメージ、ジャイアンをたおした。
のびた、レベル5にUP、最大HP500になった、
ジャイアンリサイタルを覚えた。
のびた「疲れた~家に帰ろう」
ママが現れた
ママ「のびた!宿題しないでどこ行ってたの!」
バトル
ママレベル100HP5000!
・・・・・・・・・・のびたピンチ!
第3話
ママ「の~び~た~覚悟しなさい!必殺、お説教!・・・・・
ガミガミがみがみガミガミがみがみガミガミがみがみガミガミ・・・」
のびた100のダメージ残りHP400
のびた「だまれ、クソババ~くらえ、本気のパンチ」
「ぼっか~~~~~~~~~~ん」
ママ50のダメージ残りHP4950
ママ「よくも親に逆らってわね~もう許しません、今からおやつぬき!」
のびた「ガーン、そんな~~~~」
のびた精神的100のダメージ残りHP300
のびた「こうなったらあれを使うしかない!・・ごそごそ・・・
あっ出た、ムキムキドリンク~、ごくっごくっんぱーー」
ごごごごごごごごごごごごごごごご
のびたがムキムキに、なななっなんと攻撃力が6000倍
のびた「くらえ、必殺連続パンチ~~~」
「ばぎっ・・・×50」
(のびたは、ムキムキだったので一回のパンチにつき98のダメージ)
ママ4900のダメージ残りHP50
さらにのびた攻める。
のびた「くらえ、必殺ジャイアンリサイタル~・・・オッレ~はジャイア~ン
が~きだ~いしょ~」(省略)
ママ、さけたが40のダメージ残りHP10
ママ「ややっやばいわ、必殺人を呼ぶ・・ドラちゃ~んパパ~、助けて」
のびた「なにっ!」
ドラえもんとパパが現れた
ドラえもんレベル7、HP2000(パワーアップしている)
パパレベル200、HP7000
ドラえもん「さっきのうらみを晴らしてやる」
パパ「のびた!ふざけるな!!」
ママ「3人で総攻撃よ!」
のびたムキムキドリンクの効果が切れた。
のびた「やややっやばい、まじでやばい・・・しまった」
のびた、またまたピンチ、どうするのびた!!
第4話
「ばぎっぼかっぐしゃっどか」
のびた280のダメージ残りHP20
のびた「くそっここまでか、しかし負けるわけにはいかない、し
かたない、あの必殺技を使うしかないのか・・・・・・・・・・
はあああああああああああああ
必殺!の~び~の~び波~~~」
びーーーーーーーーー
ママ1500のダメージ、ママはたおれた。
パパの1500ダメージ、残りHP5500
ドラえもん1500のダメージ、残りHP500
パパ「もう許さないぞー覚悟しろのびた!!必殺、メラ」
のびた10のダメージ残りHP10
のびた「ぐはっ」
ドラえもん「もうこれで最後だのびた、くらえ、・・・・・・・っわ
わっわわのびた、それ何?」
のびた「ねずみだ!」
ドラえもん「ぎゃーーーねずみねずみっこわーーーい」
ドラえもんが暴れだした。
パパ10000のダメージ、パパはたおれた。
ドラえもん気絶した。
のびた「せっかく、ここに使えるドラえもんがいるんだから・・・・・
そうだ!あれを使って・・・・ごそごそ、ここかな?・・・・・
ちがう、あっここここ・・・出た~、洗脳スプレー・・・・
えーっとこのスプレーをドラえもんの顔にかければいい
んだな」
プシューーーーーーーーーーー
ドラえもんが仲間になった。
パパとママをたおした。
レベルが10にUP、最大HPが2500になった、メラを覚えた、
ドラキックを覚えた、お説教を覚えた。
しばらくしてから、ドラえもんが目を覚ました。
ドラえもん「あれ、のびた君どうしたの?」
のびた「いやっなんでも無いよ、それより冒険しない?」
ドラえもん「いいねいいね、そうしよう。じゃあ今日は遅いから
明日にしようよ」
のびた「いいよ」
これから本格的にのびたは、冒険するのであった。
第5話
ドラえもん「どこに行くつもりなの?」
のびた「宇宙がいいな」
ドラえもん「じゃあどこでもドアでいく?」
のびた「そんなんじゃつまらないから普通にいこうよ」
ドラえもん「じゃあまずは、アメリカに行こう」
のびた「何で?」
ドラえもん「アメリカにナサというところならロケットがたくさんあるから」
のびた「じゃあそうしよう」
スネオ「やあやあ、何話ているんだい」
スネオが現れた。
スネオ「なにナサに行くのかい?ぼくも今度行くんだよ。
あっでも、ぼくの場合は招待だったからね~うらやましいだろ
うっしっし、あとそれからナサに行くまでかなりのお金がしつ
ようだからな~のびたたちがいけるかな~~~うっしっしっし」
のびた「きさま~~いつものことだがにくたらし~~」
バトル!!
スネオレベル10HP3000
のびた「くらえ、本気のパンチ!」
スネオ200のダメージ残りHP2800
ドラえもん「ドラビーム」
バホ~~~~~~~~~
スネオ200のダメージ残りHP2600
スネオ「ぐはっ・・・そういえばのびた、ドラえもんおまえたち「パーマン」
のマンガほしがってたよな、あのマンガもう読み終わったから
いらないんだけど、ほしい?」
のびた「ほしいほしいほしい」
ドラえもん「絶対にほしい」
スネオ「ここにあるからあげようかな~~どうしようかな~(にせもの)」
「べりべりバリバリビリ!!」(にせものを破ってます)
スネオ「ああ、破っちゃった」
のびた「ガビーン」
ドラえもん「そそそっそんな~~」
のびた精神的200のダメージ残りHP2300
ドラえもん精神的200のダメージ残りHP1800
スネオ「はははっ、すっかりだまされてやんのこれはちがうマンガだよ」
のびた「えーーーーー」
ドラえもん「なにーーーー」
のびた、さらに精神的100のダメージ残りHP2200、しかしおこって
いるため攻撃力が2倍。
ドラえもん、さらに精神的100のダメージ残りHP1700、しかしおこって
いるため攻撃力が2倍。
のびた「なんてひどいやつだ、くらえジャイアンリサイタル~・・・
おっれ~はジャイア~ンが~きだ~いしょ~(省略)」
スネオ600のダメージ残りHP2100
ドラえもん「ぼくだって、許さないぞ~くらえ連続パンチ」
「ばぎばぎごきごき×100」
スネオ300のダメージ残りHP1800
スネオ「ややっやば、でも大丈夫だもんね~ママ~あれ持ってきて~」
のびた「ん!!」
ドラえもん「はあ!!」
スネオの言っていた「あれ」とはなんだろう、すごいのか!
第6話
スネオのママ「はいはい、スネちゃますぐ持ってくるザマス」
スネオ「はやくね~~」
のびた「あれってなんなんだよ」
スネオ「見ればわかる、うっしっし」
スネオのママ「シルバーアーマーを持ってきたザマス」
ドラえもん「それはなんなんだ!」
スネオ「うっしっし、この「シルバーアーマー」を着れば色々な能力
を得ることができるのさ、着ている間はね、さあ見るがいい
「シルバーアーマー」の威力を!!」
のびた「んな事知るかー、くらえ必殺の~び~の~び~波」
びーーーーーーーーーーー
スネオ「そんなの効かないぜ、・・・・・・!」
ドラえもん「なに!スネオの前にかべがっ」
スネオ「防ぐだけじゃないぜ、このかべは、しかもただのかべじゃない
相手の攻撃をそのままはね返す、カウンター能力があるんだ!!」
のびた「ばかな、おれの「のびのび波」が効かないなんて・・・・・・」
ドラえもん「はやくしないと、「のびのび波」がはね返ってくるぞ」
のびた「おれは、最後まであきらめない!もう一回、
の~び~の~び~波」
びーーーーーーーー
スネオ「何度やったって同じだぜ・・・・・・なななっなに!
さっきのビームの2倍だと、防ぎようが無い・・逃げろ~~」
しかし、スネオが逃げたのは遅かった。
スネオ1500のダメージ残りHP300
ドラえもん「のびた君、すっごーい」
ばたっのびたは、気絶した。
ドラえもん「エネルギーの使いすぎか・・・」
ドラえもん一人で戦うことになった。
スネオ「なんだ、あとはドラえもんだけか」
ドラえもん「ぼくだけで、悪かったね!(怒り)」
スネオ「うん、悪い!!」
ドラえもん「もう、いいよ、くらえドラキック」
スネオ100のダメージ残りHP200
スネオ「くらえ、必殺、スネオ・ビクトリー・ザ・ウルトラ・シルバー・ダイナマイト・ジャイアント・デスキャノン・ビーム」
ドラえもん「なが!!」
ぴーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ドラえもん1のダメージのこりHP1699
ドラえもん「しかも、名前が派手のくせに、威力ねーーー」
スネオ「なに、今度こそ、必殺、スネオ・ザ・マグネット・ソーイング・
ハムスター・インターポール・デスクロス・ブラック・ホワイト・
グリーン・クローゼット・スイング・クーラ・ザ・ビーム」
ぴーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ドラえもんダメージ無し
ドラえもん「お前、適当に英語並べてるだけだろ!」
スネオ「ぎく・・・・・・・・・」
ドラえもん「これで本当に最後だ!くらえ、ドラビーム」
バホ~~~~~~~~~
スネオ300のダメージ、スネオをたおした。
スネオは、「シルバーアーマー」を落とした。
のびた、レベル15にUP、最大HPが5000になった、スネオ・ビクトリー・ザ・ウルトラ・シルバー・ダイナマイト・ジャイアント・デスキャノン・ビームを覚えた、スネオ・ザ・マグネット・ソーイング・ハムスター・インターポール・デスクロス・ブラック・ホワイト・グリーン・クローゼット・スイング・クーラ・ザ・ビームを覚えた。
どらえもん、レベル15にUP、最大HPが4500になった、スネオ・ビクトリー・ザ・ウルトラ・シルバー・ダイナマイト・ジャイアント・デスキャノン・ビームを覚えた、スネオ・ザ・マグネット・ソーイング・ハムスター・インターポール・デスクロス・ブラック・ホワイト・グリーン・クローゼット・スイング・クーラ・ザ・ビームを覚えた。
このあとものびたたちは、冒険を続けるのであった。
第7話
のびた「ねえ、ドラえもん、まずどこに行くの?」
ドラえもん「そうだねーじゃあまずは駅に行こう」
のびた「そのまえに、店に行かない?」
ドラえもん「いいよ」
店の人「いらっしゃいませー」
のびた所持金1000円
ドラえもん所持金1400円
合計2400円
のびた「武器ありますか?」
店の人「ありますよ、剣と盾と杖と矢、どれにしますか?」
ドラえもん「その中で、一番強い武器は、何ですか?」
店の人「剣ですね、剣の種類には、鉄、プラシチック、木、ねんど、紙、
ガラス、岩、ゴム、ビニール、布、でできたものがあります」
のびた「鉄の剣を2つください」
店の人「合計2,0000円になります」
ドラえもん「高い!!」
のびた「20円ぐらいにしてくださいよ」
店の人「それはできません、しかし、バトルで私に勝てば、タダですよ」
のびた「それってこの店にあるものすべてですか?」
店の人「はい」
のびた「それのった!!」
ドラえもん「ぼくも!!」
店の人「2人は、だめです」
のびた「じゃあぼくが行く」
ドラえもん「じゃあぼくは、横で見てるよ」
店の人が現れた
バトル!!
店の人レベル150HP1,0000
店の人「くらえ!サンタけんビングクロスビー」
ズバーーー
のびた2000のダメージ、残りHP3000
ドラえもん「えっ!!!」
のびた「こんなんじゃ勝てっこないよ、あっそうだ、こうゆう時こそ「ハイ
パームキムキドリンクプラス」を使おう、・・・・・ごくんっごくんっん
ぱー」
ごごごごごごごごごごごごごごごご
のびたムキムキになり、攻撃力5,0000倍
店の人「えっ!!!!!!!」
のびた「さっきのお返しだ、くらうがいい、必殺の~び~の~び~波」
びーーーー
店の人5000のダメージ、残りHP5000
さらにのびた攻める。
のびた「効果が消える前にもう一発、連続パンチー」
「ばぎ・・×40(のびたはムキムキのため一発につき100のダメージ)」
店の人4000のダメージ残りHP1000
のびたハイパームキムキドリンクプラスの効果が切れた。
店の人「こうなったら・・・・あれしかない!!」
ウイーーーンガッチャーンカタカタカタ・・・
店の人が機械化した。
店の人「コレデカテナイダロ!!」
のびた「げげっ!!」
ドラえもん「・・・・・・・・・・・」
どうするのびた、店の人に勝てるのか!
第8話
店の人「クラウガイイ、ヒッサツ、オレンジビーム」
ぼーーーー
のびた2500のダメージの残りHP500
のびた「かなしばり!!」
店の人は2時間動けなくなった。
のびた「前から機械の改造してみたかったんだ・・・・・・・ここをあっちに
つなげて・・・・・このパーツを上につけて・・・・このねじをはず
して・・・・・・ここに電池をつなげて・・・・・ここをこわして・・・・」
2時間後
のびた「できた!世界最ざこのメカ」
店の人「ハアンバジャフェウ、ジャンエンヘン!!ジイェコファヴヴァベ
ザァァェゥカイエミェコ!!!」
のびた「あっしまった、言葉の部分、変に改造しちゃった、ドラえもん
ほんやく機貸して」
ドラえもん「はい、どうぞ」
店の人「なにが最ざこだ、そんなわけが無いだろ!!ふざけるのもいい
かげんにしろ!!!」(さっきのほんやく)
のびた「ふーーん」
店の人「カジェナド、フュナ、ヴヴァヴォヴヴェヴィ!」
店の人「くらうがいい、必殺、オレンジビーム!」(さっきのほんやく)
ぴろーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
のびた、ダメージ無し。
のびた「やっぱりざこだな」
店の人「ヴァーダン」
店の人「ガーン」(さっきのほんやく)
店の人精神的9999,9999,9999,9999のダメージ店の人をたおした。
のびたレベル200にUP、最大HPが6000になった、オレンジビームを覚えた、ビングクロスビーを覚えた。
のびた鉄の剣を手に入れた。
ドラえもん鉄の剣を手に入れた。
のびた「得しちゃったね」
ドラえもん「うん」
先生「のび君、どこに行くのかね」
先生が現れた
のびた「とりあいず駅まで・・・・」
先生「宿題はしたのかね?」
のびた「していません」
先生「さっさと宿題しないかね、君はいつもいつも宿題を忘れて・・・・
いいかげんに勉強をしてはどうだね」
のびたは答える前に逃げた。
ドラえもん「駅に着いたぞ、のびた君」
のびた「っでどこに行くの?」
ドラえもん「成田空港かな~」
駅員「成田空港に行くんですね、ならばまず新宿に行き、そこから成田
エクスプレスにのって行けばすぐですよ」
のびた「ありがとうございました」
成田まで、2人で6000円
のびた「値段たか!!」
駅員「でも、駅長に戦って勝てば・・・タダですよ」
ドラえもん「この時代は、戦って勝てば何でもアリだな」
駅長が現れた
バトル!
駅長レベル150、HP7000、武器、プラシチックの剣
第9話
駅長「君はぼくに勝てるかな~ってゆうか勝たれると困るんだよね~
必殺、列車ゴッゴ・・・・・・・しゅっしゅっぽっぽっしゅっしゅっぽっぽ」
駅長が秒速9999,9999,9999,9999?で追突してきた。
のびた3000のダメージ残りHP3000
のびた「つよっっ・・・・はかいぎり!」
のびたは鉄の剣で攻撃した。
づぱっ
駅長2000のダメージ残りHP5000
駅長「はかいぎり!」
駅長はプラシチックの剣で攻撃してきた。
のびた「ふーん」
のびたは鉄の剣でプラシッチックの剣を切った。
駅長「ガーン、100,0000円もした剣なのに~」
のびた「その店、サギだ~オレなんて鉄の剣1,0000だったのに、
でも戦って、勝ったからタダだったよ!!」
駅長「ガガガガーン」
駅長精神的2000のダメージ残りHP3000駅長は動けなくなった。
のびた「本気のパンチ」
駅長200のダメージ残りHP2800
のびた「ジャイアンリサイタル~・・・・おっれ~はっジャイア~ンっが~
きだ~いしょ~・・・・・(省略)」
駅長「ぎゃあああああああああああああああ」
駅長800のダメージ残りHP2000駅長は気絶した。
のびた「ドラえもーん、どうする~?」
ドラえもん「とりあいず・・・・・・・・・・・・・たおせば~」
のびた「うん、わかったよ、必殺、のびのび波」
ぼーーーーーー
駅長「ぎゃーーーー」
駅長2500ののダメージ、駅長をたおした。
のびたレベル230にUP、最大HPが7000になった、列車ごっこを覚えた。
駅員「では、のびたさんが勝ちましたので、のびたさん、ドラえもんさん
は、タダで乗車することができます、今は午後3時35分です、
次の列車は午後4時にきます」
ドラえもん「ありがとう」
のびた「ありがとう」
25分後
のびた「きたきた」
ドラえもん「乗ろう、ぼくたちの席は、3号車の11番のA,B席だよ、
成田に着くのは、午後6時だって~」
2時間後
のびた「着いた~」
ドラえもん「次は、飛行機に乗らないと」
のびた「あっドラえもん、あそこに張り紙があるよ・・・・なになに、「ただ
今、成田空港では「バトルキャンペーン」を実施しています。
バトルで「ムキムキパイロット田中」をたおすと・・・・・・・・・
どこにでも一回、飛行機にタダで乗ることができます」・・・・・・
だって、ドラえもん」
ドラえもん「また戦うの?のびた君」
のびた「もうぼく疲れたから、ドラえもんが行ってよ」
ドラえもん「えっ!!まあいいけど・・・・」
第10話
ドラえもん「すみませーん、「バトルキャンペーン」の窓口はどこですか」
窓口の人「ここですけど、申し込みますか?」
ドラえもん「はい」
窓口の人「ムキムキパイロット田中さ~ん」
田中「へい!」
ムキムキパイロット田中が現れた
田中「お前が挑戦者だな・・・・・よしっ勝負だ」
田中レベル200、HP8000
持ち物、ゴムの剣
ドラえもん「それっ!!」
ドラえもんはいきなり鉄の剣を田中に投げつけた。
さくっ
田中の腹にささった。
田中「ぎゃーー」
田中、重傷、7000のダメージ、残りHP1000、動きがにぶくなった。
ドラえもんは、鉄の剣を失った。
田中「メガトンパンチ!」
「ぼかっ」
ドラえもん4000のダメージ残りHP500(田中はムキムキだから)
ドラえもん「ドラビーム」
バホ~~~~~~~~~~~~
田中400のダメージ、残りHP600
ドラえもん「ビンググロスビー」
田中1200のダメージ、田中はたおれた。
ドラえもんレベル20にUP、最大HP5500になった、メガトンパンチを覚えた、ゴムの剣をゲットした。
窓口の人「ドラえもんさんが勝ったので、二人はタダになります。
のびた「やったー」
ドラえもん「わーい」
窓口の人「次のアメリカ行きの便は午後7時出発になります」
のびた「ありがとう」
30分後
のびた「はやく乗ろうよ」
ドラえもん「はいはい」
のびた「・・・あっドラえもん、「ほんやくこんにゃく」ちょうだい」
ドラえもん「はいっ半分ずつね」
アナウンス「え~ただいまより13時間後にアメリカ空港につきます~
シートベルトをお閉めください」
9時間後
アナウンス「緊急放送、緊急放送、ただいま機内いた不しん者によって
この飛行機のコックピットがハイジャックされまし・・・・ぐは」
ゲリラ「きけ!命がおしかったらおとなしくしているんだな」
ドラえもん「どうするののびた君」
のびた「戦って、悪をこらしめてやる!」
どうなるのびた、どうするのびた、運命はいかに!!
第11話
ゲリラが現れた
バトル
ゲリラレベル9000、HP70000
持ち物、かなりたくさんある。
のびた「かなしばり」
ゲリラは40分動けなくなった。
のびた「このゲリラを使って、お料理しましょう」
のびた&ドラえもんのまずいお料理教室~
のびた「では、今日はゲリラのハンバーグの作り方を教えましょう」
(よい子はマネしないでね)
ドラえもん「まず、材料はゲリラの肉とピーマンとニンジンです」
観客「えっそれだけ」
のびた「あとは自分の好みに合わせて付け足していってください」
ドラえもん「まずはじめにゲリラをグサグサに切ります」
「グサグサ、さくさく、とんとん・・」
ゲリラ「ぎゃーー」
ゲリラ死亡、ゲリラはたおれた。
ドラえもん「グサグサに切るとき骨は捨てましょう」
のびた「次に野菜も切ります」
ドラえもん「切り終わったら、肉と野菜をボールの上に移して、よ~くか
き混ぜてください」
観客「まずそうですね」
のびた「おだまり!!」
ドラえもん「かき混ぜ終わったら次にこねて丸めてフライパンの上に置
き10分弱火で焼きます」
のびた「お皿に乗っけて盛り付けをしたら・・・・完成ーーー」
観客「やっぱりまずそうですね」
ドラえもん「案外おいしいかもよ、のびた君一口食べてみなよ」
のびた「えっまあいいけど(よくない)・・・・ぱくっ・・・むしゃむしゃ・・・・
うん以外においしいけど・・・・(ウソ)」
観客「じゃあぼくも試しに、いただきマース・・・・ぱくっ・・・・
むしゃむしゃ・・・・・オェゴゥコホッコホ・・・・・かなりおいしいですね
・・・・・・・(かなりウソ)」
「ばたっ」(観客がたおれた音)
ドラえもん「では、また今度まで~~(今度は無いって)」
お料理教室 完
のびたレベル300にUP、最大HP10000になった、
核ミサイル×4本ゲット。
ドラえもんレベル250にUP、最大HP8000になった、
えんまく×4こゲット。
その後・・・・
アナウンス「ただ今より~アメリカへの着陸たいせいになります」
ドラえもん「無事についてよかったね~」
のびた「・・・・オェゴゥゴッホッゴホ・・よった・・・(原因はさっきの料理)」
ドラえもん「だいじょうぶ?」
のびた「・・・・(お前のせいだ!)・・・」
アナウンス「着きましたので、順番に降りてください」
第12話
ドラえもん「はやく空港を出ようよ」
のびた「出るまで1時間30分ぐらいかかりそうだよ」
1時間40分後
ドラえもん「かなり時間かかったね」
のびた「タクシー呼ぼうよ」
ドラえもん「その前にお金をアメリカドルに変えようよ」
のびた「1ドルは日本円で104円だって」
窓口の人「りょうがえですね、何円変えるんですか?」
のびた所持金1000円
ドラえもん所持金1400円
合計2400円
ドラえもん「2400円です」
窓口の人「23ドルになります」
のびた「どうも」
ドラえもん「ヘイ!タクシー」
ヤンキ~運転手「ヘイ!のるのかYO!」
のびた「ハイ!ナサまでYO!」(つられてる)
ヤンキ~運転手「ナサまでなら30分だYO!」
30分後
ヤンキ~運転手「21ドルだYO!」
のびた「ハイ!21ドルだYO!」
ドラえもん「だめだめ、アメリカではエチット料金をはらわないと
いけないんだYO!」(ドラえもんまでのってる)
のびた「じゃあ23ドルだYO!」
ヤンキ~運転手「ヘイ!ありがとうYO!」
のびたたちは降りた。
のびた「ナサの目の前に着くとは・・・・」
ドラえもん「進入しよう」
ビ~ンボ~ン侵入者、侵入者、ただちに排除せよ。
のびた「なに、やばい」
ドラえもん「だいじょうぶ、ぼくに作戦がある」
軍隊(8人)「侵入者、ただちに出て行け、さもないとバトルになるぞ」
のびた「じゃあそうして」
軍隊が現れた
バトル
軍人Aレベル150、HP3000、持ち物、岩の剣
軍人Bレベル160、HP3500、持ち物、ガラスの剣
軍人Cレベル170、HP4000、持ち物、木の剣
軍人Dレベル180、HP4500、持ち物、ねんどの剣
軍人Eレベル190、HP5000、持ち物、紙の剣
軍人Fレベル200、HP5500、持ち物、布の剣
軍人Gレベル210、HP6000、持ち物、鉄の剣
軍人Hレベル220、HP6500、持ち物、プラシチックの剣
ドラえもん「かなしばり、かなしばり、かなしばり、かなしばり、かなしばり
かなしばり、かなしばり、かなしばり~~~~~~~」
軍人A、B、C、D、E、F、G、H、はしばらく動けなくなった。
のびた「ばいば~い」
軍人D「むしかよっ!」
ドラえもん「うん」
のびた「よし、今のうちに宇宙船を盗もう」
宇宙船をゲットした。
ドラえもん「発射」
ぶしゅーーーーーーーー
こうしてのびたたちは、宇宙へ旅立ったのであった
第13話
のびた「ねえ、ドラえもん、どこの星へ行く?」
ドラえもん「そうだね~地球に似ているあの星にしよう・・・・ていうか
小さい星だから、スモールライトで宇宙船ごと小さくしよう」
のびた「その前に、適応とうでどんな環境でもいいようにしよう」
びーーーーー
2人は宇宙服をかぶったときと同じ状態になった。
ぴーーーーー
宇宙船ごと小さくなった。
宇宙船は未知の惑星に着陸した。
???「君たちは、だれだい?」
???が現れた
のびた「君こそ、だれだい!」
???「こっちがオヤマー、チャッピー、コン、シャジョーさ」
???「ぼくもだよ」
コン「こっちはビクミンさ」
のびた「ぼくたちは、のびた&ドラえもんさ」
チャッピー「あっそ」
のびた「初対面でなんだ、そのあいさつは、気に食わない!
勝負だ!」
バトル
チャッピーレベル20、HP1000
持ち物、ウイング飛行可能な武器、レイザーホウ発射装置。
オヤマーレベル30、HP1500
持ち物、ビームソード、鉄の盾。
シャジョーレベル9、HP2000
持ち物、鉄の矢×20。
コンレベル3000、HP30000(宇宙船、ヤ○トに乗っているため)
持ち物、空気砲、肉のかたまり×15、スポーツドリンク×15、
回復ドリンク×3。
ビクミン、観客。
のびた「核ミサイル発射!」
のびたは、核ミサイル4本をコンにうった。
コン「シールド展開!」
のびた「なに!!」
核ミサイル2本は消滅、だがしかし、2本はあたった。
コン25000のダメージ、残りHP5000
コン「お返しだ~、ハイパー砲発射!」
がーーーーーーーーー
秒速100km
ドラえもん5000のダメージ、残りHP3000
チャッピー「レイザーホウ発射!」
ドラえもん1000のダメージ、残りHP2000
ドラえもん「お返しだ!ドラビームシャワー!」
バホ~~~
全員に2000のダメージ
チャッピー2000のダメージ、チャッピーはたおれた。
オヤマー2000のダメージ、オヤマーはたおれた。
シャジョー2000のダメージ、シャジョーはたおれた。
コンはシールド展開をしたが、1000のダメージ、残りHP4000
コン「よくもみんなを~(怒)お返しだ~、ミサイル300本発射!」
しかし、コンはミサイルを適当に撃ったので、みんなにあたった。
コン3000のダメージ、残りHP1000
のびた3000のダメージ、残りHP7000
ドラえもんは急所にあたり、ドラえもんはたおれた。
のびた「にげろ~」
のびたはドラえもんをかついで、宇宙船へもどった。
第14話
ドラえもんが気絶したまま、丸二日たった。
ドラえもん「うっうっうココはどこ?ってゆうかなぜのびたがココにいる!
勝負だ!!」
のびた「えっなななんで、あっそうか洗脳スプレーの効果がきれたんだ
こうなったら全力でいくぜ!」
バトル
ドラえもんレベル200、HP8000
持ち物、ゴムの剣
ドラえもん「たいあたり」
のびた100のダメージ残りHP9900
のびた「ビンググロスビー」
ドラえもん300のダメージ残りHP7700
ドラえもん「オレンジビーム」
のびた300のダメージ残りHP9600
のびた「列車ごっこ」
ドラえもん400のダメージ残りHP7300
ドラえもん「ドラキック」
のびた100のダメージ残りHP9500
のびた「ジャイアンリサイタル~(省略)」
ドラえもん300のダメージ残りHP7000
ドラえもん「ビンググロスビー」
のびた300のダメージ残りHP9200
ドラえもん「かなしばり」
のびたはしばらく動けなくなった。
ドラえもん「メガトンパンチ」
のびた400のダメージ残りHP8800
ドラえもん「ドラビーム」
のびた500のダメージ残りHP8200
ドラえもん「連続パンチ」
のびた500のダメージ残りHP7800
ドラえもん「ビンググロスビー」
のびた400のダメージ残りHP7400
ドラえもん「ビンググロスビー」
のびた500のダメージ残りHP6900
ドラえもん「ビンググロスビー」
のびた600のダメージ残りHP6300
ドラえもん「ビンググロスビー」
のびた700のダメージ残りHP5600
ドラえもん「ビンググロスビー」
のびた800のダメージ残りHP4800のびたは動けるようになった。
のびた「お説教」
ドラえもん600のダメージ残りHP6400
のびた「はかいぎり」
ドラえもん100のダメージ残りHP6300
のびた「の~び~の~び~波」
ドラえもん800のダメージ残りHP5500
のびた「これで最後だ、くらえ、もろはぎり」
ドラえもん5499のダメージ残りHP1
のびた2400のダメージ残りHP2400
ドラえもん「くそっ今回はお前の勝ちだが次こそお前をたおしてやる」
ドラえもんは逃げた。
第15話
ドラえもんとの戦いが終わってから1時間後、ちょうどのびたがこれから
この星で何をしようかを悩んでいるところだった・・・・・・
のびた「これからこの星で何をすればいいやら・・・・」
???「そこの君、どうしたんだい?」
???が現れた
のびた「だれだ!!」
???「いやいやぼくは決してあやしい者じゃありませんよ
ぼくの名は「キャプテン・ポロター」タテヨコ星から来たんだ」
???「同じく、わたしの名は「キャプテン・ジョバー」だ!」
のびた「オレは地球からやって来た「のびた」だ!」
ポロター「キミはこの星にそうなんしているの?」
のびた「いやっちがう、ただこの星で何をしようか迷ってる」
ジャバー「だったらいっしょにこの星を探検しようよ」
ポロター「キミ強そうだね、この星にはいろんな怪物がいるから
ぼくたちのことをついでに守ってくれない?」
のびた「よろこんで仲間になるぜ」
ポロターとジョバーの仲間になった
ポロターレベル10、HP2000
持ち物、回復の薬×4
ジョバーレベル9、HP2000
持ち物、荷物(10kg近い)
ポロター「ぼくたちはこれからこの星の巨大な洞窟に向かってるんだ
そこまで200キロメートルあるけばすぐつくよ、洞窟までの
道には怪物は居ないんだ」
のびた「なら、楽だね」
ジョバー「そうかな、ぼくたちがこの星に来るのは4回目なんだ、
毎年必ず来ていたんだけど・・・・・ここ最近この星の様子が
おかしいんだよ、例えば洞窟に居るはずの怪物が外に出てき
たり、おとなしいはずの怪物が急に狂暴になったり・・・・・」
のびた「なぜ?」
ポロター「原因はまだわからない、だから洞窟に探検しに行くのさ」
のびた「へ~そうだったんだ、なら全力で協力するよ」
ジョバー「さあ、先を急ごう、あと20分で着くよ」
20分後
ポロター「着いたぞ~中に入ろう」
のびた「暗いね」
ジョバー「当たり前だろ!あっでも「ミニ太陽」があるからぼくたちの居る
階層は見渡せるよ」
のびた「階層ってことは何回も下にもぐって行かないといけないの?」
ポロター「うん、そういうことだから、長い旅になるよ」
のびた「帰るときはどうするのさ」
ジョバー「さあ~わからない、さすがにおくまで入ったことはないから
・・・・・・きっと来た道をもどることになるねー」
怪物Aが現れた
バトル
怪物Aレベル2、HP300、持ち物、なし
のびた「メガトンパンチ」
怪物A400のダメージ、怪物Aをたおした。
のびた変化なし。
ポロター「・・・・・(強すぎる)・・・・・あっあそこに次のフロワにつながる穴
があるよ、行こうか・・・」
第16話
第2フロワ
ポロター「あれっ穴が10こもあるよ・・・・どれに入る?」
のびた「・・・・(けっモンスターの出番はなしかよ)・・・・じゃあ10番目の
穴に入ろうか・・・・・」
第20フロワ
ジョバー「・・・・・・ぼくたち、すごい穴をとうったみたいだね・・・・・・・・・
いっきに18フロワも下りるなんて・・・・」
ドラえもん「けっ、もうこんなに来ちゃったのかよ、気の早いやつらだな、
もうちょっとゆっくり来てくれればいいのに・・・・・・」
ドラえもんが現れた
ポロター「あいつだれ?」
ジョバー「知るか!」
のびた「ドラえもんか?」
ドラえもん「敵の名前ぐらい覚えとけバーカ!今はお前の相手なんて
してるヒマはないんだよ」
ドラえもんは逃げた。
ポロター「ドラえもんってだれ?」
のびたは今までのことをすべてポロターとジョバーに話した。
ジョバー「のびたも大変だな」
のびた「うん」
怪物Bが現れた
バトル
怪物Bレベル50、HP3000、持ち物、なし
のびた「連続パンチ」
怪物B2900のダメージ、逃げ出した。
のびたに変化無し。
ポロター「キミ、超人でしょ」
のびた「・・・・・・・・・・(うん)・・・・・」
ジョバー「こんなところに長いこと居たくないよ、さっさと下りよ」
第21フロワ
ジョバー「げげっここモンスターだらけじゃん、やばいよ」
ポロター「しっしずかに、まだ見つかってないみたいだよ」
のびた「はっはっはっはっくしゅん!」
ジョバー「やややっやばい見つかる、にげろ」
めきめきめき
のびた「やっべ、くしゃみで地面にヒビが・・・・・・・」
ポロター「どんなくしゃみだ!」
ばりばりばりばりばり
ジョバー「いいかげんにココはなれないと・・・・・」
のびた「でも前にはモンスターが200ぐらいいるよ」
ポロター「こうなったら戦うしかないか・・・・」
モンスター200体現れた
バトル
モンスターそれぞれレベル100、HP5000、持ち物、なし
のびた「はくしゅん!」
モンスター200体は粉々にくだけた、モンスターをけちらした。
のびたレベル400にUP、最大HP19000になった。
ポロター「・・・・・・・(この人超人以上のパワーをもってるな)・・・・・・」
ごごごごごご
のびた「しまった、いまの戦いで地面が・・・・・・・」
三人は地割れの中に吸いこまれるように落ちていった。
第17話
第24フロワ
のびた「かなり落ちたみたいだな」
ポロター「あれっジョバーが居ないよ・・・・・」
のびた「あっほんとだ」
ジョバー「たすけてー」
ポロター「あれっ今情けないような声が・・・・・」
ジョバー「ポロターだな、だれが情けないだ・・・いや、そんなことはどうでもいいんだけど・・・ぼく今とんでもないところに
居るんだ、気がついたらおりの中に居て周りは機械だらけ・・・・はやく助けてーーー」
ポロター「ジョバーだいじょうぶかー」
???「だれと話してるんだ、このやろう、どこかに仲間がいるんだな、しばらくねてろ」
「ばぎ、ごき、どか、ぐしょ・・・・・・・・」
のびた「あれっどっかで聞いたような声のやつがいたような・・・・」
ポロター「声が聞こえるってことはあんまり遠くはなさそうだな、急がな
いとジョバーのやつぼこぼこになっちゃうぞ」
のびた「敵のお出ましのようだぜ」
兵士Aが現れた
バトル
兵士Aレベル20、HP3000、持ち物、魔法の本(防ぎょ系)×3冊
兵士A「これより先は行かせねい、△■♂×◎壁(かべ)よでよ」
兵士Aの前に壁が現れた。
のびた「のびのび波」
壁がくだけた、兵士Aは反動で1300のダメージ、残りHP1700
ポロター「ポロターパンチ」
兵士A500のダメージ、残りHP1200
兵士A「×◇∴●♀シールドよでよ」
のびた「本気のパンチ」
兵士A1000のダメージ、残りHP200
兵士A「しまった、このシールドは打撃(だげき)攻撃には意味がないん
だった」
ポロター「はんきのパンチ」
兵士A300のダメージ、兵士Aをたおした。
のびた、レベル410にUP、最大HPが19500になった、
魔法の本(防ぎょ系)をひろった。
ポロター、レベル20にUP、最大HPが2500になった、
魔法の本(防ぎょ系)を2冊ひろった。
ポロター「ラッキー、ジョバーの分も本がある、しまおうーっと・・・・・・・・」
ポロター「ああああああああーーーーー」
のびた「なななっなんだよ、いきなりさけんで・・・・・・」
ポロター「この本リュックに入れようとしたんだけど・・・・ジョバーが荷物
もちでさ、ジョバーがいないってことは・・・・・・」
のびた「荷物、食料、寝袋(ねぶくろ)、ロープ、がない」
ポロター「・・・・・・・・まあいいか・・・・・、あっあそこに穴があるぞ、
はやく行こうよ」
第25フロワ
ジョバー「み~ん~な~、は~や~く~き~て~、そ~う~じゃ~な~い~と~
ぼ~く~し~ん~じゃ~う~よ~」
ポロター「おっ、だんだんジョバーの声が近くなってきたような・・・・」
のびた「・・・・・・そんなこといってる場合じゃないみたいだよ・・・・
すぐそこに軍隊が・・・・・・・・・」
軍隊が現れた(兵士10人)
バトル
兵士10人それぞれレベル30、HP4500、持ち物、鉄の矢×30
兵士B「総攻撃だー」
軍隊は全部の矢を連射した。
「かきんかきんかきんかきんきんかきんかきんかきんかきん・・・・・・・」
なぜか矢はすべてはね返った。
???「まにあったようね」
のびた「だれ?」
こいつは、いったいだれなのか、味方なのか?
第18話
???「忘れたとは言わせないわよ、のびたさん」
のびた「・・・・もっもしかして・・・ドラミ?」
ドラミ「ええ、そうよ」
ポロター「早くしないと兵士がくる・・・」
ドラミ「だいじょうぶよ、なぜならこの洞窟にいる人すべてたおしたもの」
のびた「!!」
ポロター「じゃあ、ジョバーは?」
ドラミ「ココにいるわよ」
のびた「じゃあ、ドラえもんは?」
ドラミ「未来へ帰ったわよ」
ポロター「ところであいつダレ?」
のびたは、ドラミがドラえもんの妹であることを話した。
ポロター「ふーん」
ジョバー「へぇー」
のびた「じゃあ、この洞窟のボスはだれ?」
ドラミ「できすぎよ」
のびた「!!!!!!!!・・・・なぜ?」
ドラミ「知らない、でもレベル1でHP10だったからすぐたおせたわよ」
(ドラミレベル300、HP15000、持ち物、鉄の剣)
ジョバー「それより早くこの洞窟から出ようよ」
洞窟の外
ポロター「ふう、やっと外にでれたや」
のびた「ぼくはそろそろ地球に帰るよ」
ジョバー「今までありがとう」
ポロター「またな」
のびた「もう二度と来ないかも知れないけどバイバイ」
ドラミ「どこでもドアで帰りましょ」
のびた「宇宙船は?」
ポロター「ぼくにちょうだい」
のびた「どうぞ」
ジョバー「バイバーイ」
ポロター「じゃーなー」
・・・・・・・・・地球・・・・・・(のびたの家)
帰ってきたら、もうそこにはドラえもんが・・・・・・
ドラえもん「やあやあ、のびた君ひさしぶり」
ママ「のびちゃーん、ご飯よー」
のびた「はーい」
こうしてのびたたちは、前と変わらぬへいぼんな日々をすごすこと
になったのだ。
・・・・完・・・・(かも?)
ジャンル別一覧
出産・子育て
ファッション
美容・コスメ
健康・ダイエット
生活・インテリア
料理・食べ物
ドリンク・お酒
ペット
趣味・ゲーム
映画・TV
音楽
読書・コミック
旅行・海外情報
園芸
スポーツ
アウトドア・釣り
車・バイク
パソコン・家電
そのほか
すべてのジャンル
人気のクチコミテーマ
ハンドメイドが好き
石畳み編み 恒例の途中
(2026-10-04 12:17:10)
何か手作りしてますか?
小銭入れ付き札ばさみを作る その62
(2026-10-05 19:19:48)
寺社仏閣巡りましょ♪
七草寺巡り。桔梗・萩・女郎花の次は…
(2026-09-18 04:10:05)
© Rakuten Group, Inc.
X
共有
Facebook
Twitter
Google +
LinkedIn
Email
Design
a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧
|
PC版を閲覧
人気ブログランキングへ
無料自動相互リンク
にほんブログ村 女磨き
LOHAS風なアイテム・グッズ
みんなが注目のトレンド情報とは・・・?
So-netトレンドブログ
Livedoor Blog a
Livedoor Blog b
Livedoor Blog c
楽天ブログ
JUGEMブログ
Excitブログ
Seesaaブログ
Seesaaブログ
Googleブログ
なにこれオシャレ?トレンドアイテム情報
みんなの通販市場
無料のオファーでコツコツ稼ぐ方法
無料オファーのアフィリエイトで稼げるASP
ホーム
Hsc
人気ブログランキングへ
その他
Share by: