うーきちのいえ

うーきちのいえ

最期のせ~戦(痔ハード)


以前から交戦状態にあった赤恥川崎市民(通称: アスナ=ロン=ラディン )と青い梅干軍団(通称: ダニーの夜明け )が和解の方向での動きがあることが、真正包茎通信社からの報告で判明した。

事態のあらましについては、一昨年の夏ごろから互いの稚拙な誹謗中傷から紛争が勃発している。以降、近隣諸国に多大且つ甚大な被害を及ぼし、 青い梅干 が撤退することにより事態の収束が図られていた。

現在のところ、 青い梅干 アスナ を信用していないため、多摩川下流域でけん制し緊迫状態が継続している。(小規模の戦闘も発生しておりこれにより流域の乞食やタマちゃんが負傷した模様)
哀れな電球


今回の アスナ 側の判断として考えられる要因は、過去のことはあくまで過去のこと。全ては水に流してもらうのが当然のことであり生まれたままの自分を受け入れるべきであると言う判断の現れ(北朝鮮ジョンイルモード)。集団の活動資金の不足。 弄ばれた女の失脚 、背任による集団内での覇権抗争。があげられる。
全てを失った


青い梅干 側が アスナ を受け入れることが現実のものとなれば、新しい近隣諸国に再び想像を絶する被害が及ぶことは間違いない。また、 青い梅干 としても安易に受け入れを選択した場合、当該の団体に被害が及ぶことにより自分の絵空事の立場に影響がでるのは必至である。
また、 アスナ としてもどの面を下げて今まで敵対関係にあった 青い梅干 との和平交渉を行うのか?
行き倒れ


良識と痛い経験のある近隣諸国は、この和平交渉にはホントに予想通りでまったく面白くないオチであるため全く気にしていないし、どうでも良い。
青い梅干 側を含む団体同士の今後の動向に互いに注目して時間を無駄に使ってもらいたいところである。
正に、実名で2チャンネル辺りで公表するのも時間の問題であろう…。

天秤のダニー

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: