あたしの歴史



あたしが生まれてから今日までの歴史


1970年代

埼玉でうまれる
      そのご、栃木に引っ越す

      山の上の幼稚園に通う
       ・ゆきちゃんを好きになる
       ・おりがみが好きだった
       ・半ズボンが嫌いだった
       ・父に、くわがた取りにつれていってもらい怒られる
        (早朝のつゆの付いた草むらのなかを、半ズボンで突入して
         素肌につゆがくっつくのが嫌だったため、突入を躊躇した)
       ・幼稚園の通学バスのなかで、うんこもらす
       ・ざりがにを取ろうとして、けつからどぶ川におちる
       ・ガンダムのプラモデル作りに夢中だった
       ・友達の家に池があり、池に架かったいっっぽんばしのうえで屁を
        ぶっこいたら、なぜかゲリがほとばしる 
       ・柔道を習い始める
       ・父に「ぱぱ」って言ってみたら激怒される
        「オレはお父さんだ!!」
       ・逆上がりができなかった
       ・父と釣りに行くのが楽しかった
       ・弟の存在にきずく
       ・弟の扱い方をしらなかった
       ・犬を飼い始めた
       ・どうやって、人は生まれてくるか不思議で分からなかった
       ・ありさんを殺してしまった
       ・水泳教室に通い始めた
       ・どうしても、プールサイドではつま先歩きになってしまった
       ・どうしても、泳いでいるとき手に絡まる髪の毛が気持ち悪かった
       ・母のくるまがうんこくさかった 
       ・母の車のドアのステップに犬のうんこがついてた
       ・ドリフが見られなかった
       ・父はドリフ嫌いだった
       ・始めて、体調が悪いってどういうことなのか知った
       ・体がなんか変だなって思いながらご飯食べたら、食べ終わって
        食器片付けるときに突然口からゲーって嘔吐
       ・どうすれば、大人になれるのか分からなかった
       ・早く大きくなりたかった
       ・父のゲンコツは怖かった
       ・かみなりって怖いなって思った
       ・知らない人と話すのが苦手だった
       ・幼稚園の帰りに一粒もらうカンユドロップが世界で一番
        おいしいものだった
       ・カケッコが遅かった
       ・絵を書くことが好きだった
       ・アルマイトに入ったお弁当を幼稚園のお弁当温め器で温めると
        おいしくないなって思った
       ・女の子は、なんでおちんちんがついてないか不思議だった
       ・日曜の朝だけ朝食がパンで、なんか外人みたいでうれしかった
       ・小学生になるときに、引越しをした


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