□■戯言 壱拾七■□
アナタと過ごした日々を思い出した。
ムカつく事も楽しかった事も…謝りたい事も
でも素直に言葉には出来ない
アナタが近くに居ないから…
でもアナタの事がだんだん想い出になってきている
そう確信している。
でももしアナタが結婚したと聞いたら…泣いちゃうんだろうな
やっぱりまだワタシの中でアナタの存在は大きいのかも
アナタを想って胸が苦しくなったりしちゃうし…
でもね、やっと前に進んでいける気がするの。
アナタぢゃない違う誰かとこの先の道を…
アナタの事は忘れられないと想う
だけど…だけど…
やっぱり涙がでちゃうけど…
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