昨日は、コーラスの伴奏が二つもあった。
午前中は、自分の団の伴奏なんだけど、芸大の名誉教授の先生にご指導を頂く・・・というもので、
(お名前の漢字がはっきりしないので、一応控えさせていただいて・・・・)
初めての指揮者と合わせるということ自体ドキドキなのに、まだあまり出来上がってないというところもドキドキで・・・・・
さあ、1回歌っていただきましょう・・・・で、
団員さん・・・・・いつもと違ういテンポじゃん・・・・
合わせにくいったらありゃしない。
で、指導者の先生に変わり、ご指導いただいたのですが、
1時間半の間・・・・というより、1曲目の45分間でどっと疲れました。タイミングが違うので、全神経を指揮者に集中。
合わせにくい8分の6の細かい動きをなんとかかんとか・・・・・・
必死でついて行ったので、せせらぎの様な音を出したいのに、いつの間にか濁流に・・・・・
この曲の本番は、7月初め。まだ練習できるぞ。
さてさて、2団体目の伴奏は、男声合唱団。
夜6時半からなので、家のご飯の準備をして出かける。以前弾いたことがある伴奏曲なのだけど、10年くらい前なので、
ずいぶん弾けなくなってしまっていた。
指揮者とは違う曲だけど数回会わせたことがあるので、
午前中の様な緊張感は無い。
以前は女声合唱で弾いた伴奏だったので、男声になるとずいぶん雰囲気が違う。
もちろん、曲の作り方も違うし。
自分が予想していた感じともちょっと違うので、修正しなきゃ。
こっちは本番は6月20日。・・・・・・・時間がない!!・・・・・・
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