1

ですから~斎藤元彦のテーマトーイツ戦線いろいろ!不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_77【「トーイツ戦線」の曲が・・・いいなぁ~♪】ここ数か月、「トーイツ戦線」の歌(曲?)を、よく聴いている。歌詞も納得なのだけれど、曲もいいのだ。いろいろな曲調があるのも楽しい!歌手の方々も、実にうまい歌いっぷりだし、曲によっては、創作音声(ボーカロイド?)のもあるかも?音楽のこと(政治のことも?)も、ちっとも分かっていないけれど、どれも、妙に、感心してしまう。そして、妙に、感動してしまう曲も・・・幾つか曲名を記載*一丁目一番地(維新 非公式応援歌)*犬のフン(自民・維新政権 記念ソング)*馬と鹿(高市早苗テーマ)*僕はこの口で嘘をつく(維新 応援ソング)*赤旗戦隊デンシバン(日曜版電子版のうた)*へらへら(維新 非公式応援歌)*下駄の雪~公明党に捧ぐ~*おり姫とひこ星~すれ違いの約束~(斎藤元彦エンディングテーマ)・・・など。
2025年11月29日
閲覧総数 8
2

(日刊ゲンダイからお借りしています。)いや、もう・・・フェミニストに、なっちゃいますよ~!TVでは、話題になっていませんが、松山政司一億総活躍相が 政界入りの前の事件なのですが・・・「松山建設」の社長として、福岡青年会議所(福岡JC)で活動していた頃、1996年に同理事長に就任して、98年2月14、15日に、日本青年会議所の「地球市民づくり情報循環会議」が、北海道旭川市で開催され、旭川青年会議所会員と日本青年会議所職員が、幹部のための懇親会を企画し、その場で、「女体盛り」という出し物が披露されて、逮捕者まで出たのだそうです。その後、99年1月から、日本青年会議所(日本JC)の会頭を務めたそうな。事件は、今から、19年前のことで・・・当時、松山理事は、旭川入りしていたけれど、その場にはいなかったって~!?この、「女体盛り」の女の子が、未成年であったことから、主催者のSを含む4人が、道青少年保護育成条例違反などで逮捕されたそうです。因みに・・・このS氏が、96年の衆議院選挙出馬して、落選した人物なのですって~。いえ、ね・・・「女体盛り」って・・・検索しちゃいましたよ~!これって、男性の、夢の「お・も・て・な・し」・・・って、ことでしょうか~!?実際、ピンク業界(?)では、そういう営業がされていたり、それを、芸術に高めるアーチストの方も、いらっしゃるようですが。でも、こういうのって・・・どうでしょうか~!?個人的には・・・胸くそが悪い感じ・・・でしょうか~!?ある意味、千葉大の女性集団暴行事件と、似たり寄ったりな精神構造~!?腕力にモノを言わしたか、金にモノを言わしたかの差でしょ~!?少なくとも、この青年会議所の親睦会に参加の幹部達は、男性ばかりだったということでしょ~?旭川青年会議所会員と日本青年会議所職員も、男性ばかりだったか、あるいは、女性職員の立場が、弱かったか?・・・の、どちらかでしょ~!?そうでなければ、そんな企画が、通る訳ないですよ~!正直、どんだけハレンチな団体なのかと、思っちゃいましたよ~!
2017年08月07日
閲覧総数 34087
3

(憲法かるた_あすわか:明日の自由を守る若手弁護士の会)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_71【公明党には、「国民の生活と平和」の政党であって欲しい!】公明党の斉藤鉄夫代表は、高市首相の安全保障を巡る国会答弁を批判。(11/13党会合)「台湾有事が存立危機事態になり得るとした発言」や「非核三原則の堅持を明言しなかった」など、「安保に関する政府見解が堅持されているのかどうか、大変疑問に感じる」と。公明党は、自民党と連立解消して、本当によかったと思う。公明党はその昔、「生活と平和の党」と、謳っていたと思う。だが、自民党と連立与党になってから、どう考えても、「国民の生活と平和」を大切にする政党とは、思えなかった。今年(2025年)、自民党と連立を解消して、公明党が、初心(?)に戻ってくれたように感じる。
2025年11月16日
閲覧総数 12
4

蓮舫叩きに見る日本の問題をノルウェーの女性政治家の連帯から考える(鐙麻樹) - エキスパート - Yahoo!ニュースこちら(↑)が、ネットにあがっている詳しい記事。こちら(↓)が、ツイッター(X)に投稿された記事。https://x.com/Asakikiki/status/1811121817224130988ツイッターの投稿をご紹介~♪【 あぶみあさき 北欧・国際比較文化ジャーナリスト 】メディアの蓮舫さん叩き、10年ほど前のノルウェーを思い出す。特に「怖そうに見える顔写真」をあえて使うイジメ手法。一部の市民を感情的にさせる取り組みの記事だと、「笑顔」の写真も使う。なぜこの現象が早くに起きていたかというとマスメディアのデジタル化が早かったのとネット選挙に規制が少ないから。緑の党のランさんは若いアジア系を背景に持つ女性で、まさにこの現象の餌となり、差別オンパレード。クリック数稼げるからメディアは依存的にこれする。 教訓として、他政党の女性議員たちも「ミソジニーと差別いい加減にしろよ」と声明出さないと社会は反省しない。意地悪な写真選びを女性政治家にするメディアに対して、市民も与野党も抗議し続ける必要ある。 放置したままだと、数年後に女性が政界に出るのためらったり、続投辞退したり、若者がネットで意見言うのためらったりするこれを読んで、つくづく、今の日本に必要なことだと、痛感しているところです。多くの方々に読んで頂きたい内容だし、性別に関わらず、多くの方々の協力が必要だとも、思うのでした。(バンクシー)
2024年07月16日
閲覧総数 44
5

(水木しげる画・文)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_73【「存立危機事態になり得る」と答弁した高市総理は、「発言撤回、謝罪」か「辞任」を、すべきではないか!?】高市総理の勇ましい言葉は、本国(日本)の一部のネトウヨ(?)には、しびれる(?)言葉なのかも知れないが、対外(国)的には、問題視されて当然だろう。何故なら、世界大戦後、日本がとってきた姿勢を覆すような内容の言葉を、国の最高責任者(?)である総理大臣が、公(国会)の場で、発したのだから、中国が危機感を感じるのも、当然ではないか?高市総理は、安易(いつもの軽口で?)に、勇ましいことを、口にしたかっただけなのだと思う。しかし、国会は、そんな場ではない。何故、他国が、日本の最高責任者の言動を注視していることに、配慮できなかったのか?また、そんな軽口は、いつも国会を軽視している現れではないのか?自民党が、高市総理に、「発言撤回、謝罪」か「辞任」を、促すことができないのは、自民党の「あらゆる(?)力の衰え」だと思う。
2025年11月20日
閲覧総数 9
6

(2025年夏 亀太郎 27歳 なぜか♀)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_76【認知症は、足の触感も違って感じる?】認知症の母は、時々、「足(の調子)が悪い」と、言う。最近、また、そんなことを言っているので、詳しく話を聞いてみるのだが・・・何か、「しっかり歩けない」らしい。足の裏(?)が、フワフワとして、地面にきっちり接触しない感じ?そんな、心もとない足なので、家の中でも、本人は、凄く、気を付けながら、歩いているそうだ。 ひとり言で、「ちゃんとそこに、足を下ろして(←言葉は違う)」的なことを言いながら、歩いているらしい。健常者は、何も考えないままに、歩いていることが多いと思う。が、例えば、ぬかるみを歩く場合、意識しながら、歩かなければならない。きっと、認知症は、あらゆる認知するものが、今までと違って感じているようなので、足の認知も、変化しているのだろう。が、今までもそうだが、時間が経つと、認知が変化するようなので、足の触感も、何となく、歩きやすくなる日が来るのではないか・・・とも、思っている。
2025年11月27日
閲覧総数 14


![]()