わんだほーな生活

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∮去勢手術のおはなし

☆ワンコの去勢手術のお話☆

ただいまちょっとグレ気味の我が家のアンディ君を紹介するよ~。

アンディ君は、ジョディさんとこの前の日記で紹介したハリー君の愛の結晶どす。

9番目に生まれた末っ子で、その時の体重は385グラムだったのだ・・・・
今は37キロだから、、、、、約100倍に育ったわけねぇ。(すごいぞ、犬)
我が家の5匹の中で一番食い意地がはってますの。

アンディ君は、母ジョディさんと「まちがい」があってはいけねぇ、と
生後6ヶ月で「たまとりしゅじゅつ」を受けました。。。

私は、「家には2匹ワンコがいるから、手術後は病院でゆっくりした方がいいよねぇ。」
と、アンディ君は手術後一泊お泊り。

ところが、この私の親心が、、、、、仇となった!!!

なんでも、手術後っていうのは、人間でも動物でも、すぐに動いたほうが傷の治りがいいんだって。

で、動けなかったアンディ君の、、、、、、、その場所は、、、、、、、、

ビッグなグレープフルーツくらいに腫れ上がってしまった!!!

おぅぅぅぅぅ!かわいそうなアンディ君!!!

グレープフルーツの様な真っ赤なその場所は、とても痛そうで、邪魔そうで、
気の毒でしたよ。。。

みなさん、手術の後は動きましょうねぇ。

ちょっと運が悪かったアンディ君ですが、もう本人は忘れてしまっていることでしょう。


ところで、みなさん気になってますよねぇ?

「たまとりしゅじゅつ」の後のワンコの性欲。(誰も聞いてない)

アンディ君、生後6ヶ月に手術をしたので、「発情」を知らないまま
「グッバイ 男」しました。

でも、やっぱり女の子ワンちゃんが「生理中」だったりすると、
本能が呼び起こされるのか、ちょっとムラムラしちゃったりするみたいです。

しかーーーーーーーし、
やっぱり、悲しいかな。
男じゃないので、きっと、わからないのね。。。。。

なんと女の子ワンちゃんの頭から襲うんです。

まるで、弱っちいプロレスラーみたいに、頭を抱え込む。。。

そんなアンディ君を見ると、ちょっと胸が痛むママなのでしたぁ~。




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