『否定と肯定』





生きていて思うんだよね・・
生きてきて思ったんだよね・・

人って腹の虫の居所悪い時とかって
否定ってされたくないものだと思うんだ
でもさ・・この世には何が何でも
自分の意思を通そうとする人がいる
これってどうなんだろう?

俺はね・・状況って言うか
その人の状態をまず見る
その発言が果して間違えてたって
違うって思っても時と場合によっては
そうだよねって聞いてあげられるのも
人と人の付き合いの中大切なんじゃないのかなって・・

俺もね自分で何言ってるんだろう?
って・・でも凄く腹がたってて
自分でも分かってるけど愚痴っぽくなって
こう言う時・・否定されたくないなって思う。

本当に生きていく中でこれは良いこれは駄目とかとは
種類が違くて・・感情?

社会に出て思ったんだけど
否定する人って自己中な人が多いと言うことに気づいた気がした。

人を思いやる・・人が腹がたってる時こそ
思いやれる気持ち・・
それって人として大切なんじゃないのかなぁ・・・

全部が『うん そうだよね』じゃなく
否定は・・容易くするものじゃない
例えそれが間違ってたとしても
その時は俺の肯定で相手の怒りに満ち溢れた
気持ち鎮まったりするものじゃないのかな?
俺はやっぱり機嫌悪い時・・否定されたくないな~って思う

これってみんなどう思う?

否定は時に大切な友達を失う・・
肯定は時に大切な友達を救う・・

   こう書いてみたらどうだろう?

    間違えてるかな?

   最近 職場で否定する・・
 理屈っぽい?『そうだよね』で終わることに対して
 でもね・・って言う人多いなと思ったので書いてみました。

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