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カテゴリ: 病気・医療関連
いつもありがとうございます。
ツイてる抗加齢(アンチエイジング)実践家てるです。
毎日毎日、多くの素的なことがあり、感謝しています。


タミフル製造元があるスイスでのタミフルの使われ方です。
薬大好きな日本がよくわかると思います。

私はカゼ、インフルエンザに罹るほど免疫力が低くありませんが、
万が一、罹ってもはるかに短期間で完治させる強い自信と確信があります。
まだ、タミフルに頼りたいですか。


タミフル関連ブログ

タミフルに隠された真実 第二の薬害エイズに発展か1

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インフルエンザ対策の大まちがい
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インフルエンザの特効薬「タミフル」は信頼できるか
タミフルで約3割に耐性ウイルスが出現


厚生労働省の正しい判断を強く強く期待したい。


コラボレーション先の 統合医療ライフ・クリニック

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タミフルの日本での消費は全世界の7~8割。インフルエンザは自分で治すがスタンスのスイスとは対象的

日本の厚生労働省は3月21日、インフルエンザ治療薬「タミフル」の10歳以上の未成年患者への服用を差し控えるよう注意勧告を行った。
鳥インフルエンザの対処薬としても注目されているタミフルだが、日本では服用後、異常行動を起こし、自宅などの高所から飛び降り大怪我をしたり、死亡した事件が相次いだことを受けての措置である。

製造元のロシュ ( Roche ) はスイス大手の医薬品会社。日本の厚生労働省の使用制限に対し、ロシュは「タミフルと異常行動の因果関係は実証されていない。世界中どこでも1歳以上の患者に投与することが認められている」と同社広報担当のマルティナ・ルップ氏は事件との関係を全面的に否定した。

▼風邪は自分で治すスイス
スイスではインフルエンザにかかった子どもに、薬を投与する家庭はほとんどない。「インフルエンザくらいでは病院に行きません」と語るのはチューリヒ在住で、スイス人男性と結婚し2歳の子どもがいる松倉聖子さん( 36歳 ) 。子どもがせきをしていても、医師は処方箋を出してくれない。子どもは3週間ほどせきをし続けたが、最終的には完治したという。「日本の親はすぐ抗生物質を与えるようですが、安易に薬を与えることは良くないと思います。もうスイス式に慣れました」と言う。

スイス人のシャルロット・シーグヴァルトさん ( 47歳 ) は、10代の子どもを4人持つ母親。子どもがインフルエンザにかかっても何もしないのは松倉さんと同じ。「タミフルを安易に使ったら、鳥インフルエンザのときに耐性ができていて効かないかも知れませんね」と薬の副作用のほうが心配だという。

シーグヴァルトさんの夫アレンさん ( 48歳 ) は開業医。アレンさんは大人にもタミフルは処方しないという。販売された当初には、大人で希望する人も多かった。しかし、保険が効かないため患者の負担は60~80フラン ( 約5800~7800円 ) であることも理由で、今ではほとんど希望する人はいないという。

「インフルエンザにかかってからすぐ服用しないと効果は見られない」スイスでは、風邪にかかってその日のうちに医者にかかる人はあまりいないという。「しかもその効果も、多少早く回復する程度です」日本の医者がタミフルを処方することについては「文化の違いでしょう。わざわざ来た患者に、何かしなくてはと医師が思うからではないでしょうか」ときっぱり。

ロシュによると、これまでタミフルを服用した患者はおよそ4500万人。そのうち3500万人が日本での服用だったという。

(出典:swissinfoスイスのニュースと情報)





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最終更新日  2007/03/27 11:14:24 AM
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Re:タミフルをほとんど使わないスイス(03/27)  
snowlets2014  さん
私も風邪には掛かりませんし、掛かっても3日で治します。
普通にマクロファージが仕事をしてくれれば、それで充分です。
日本は空気も悪いし、大人も子供もTVゲームのしすぎで免疫力が無くなっているんじゃないですかね?
ゲームと言うか、不規則な生活が原因かな。 (2007/03/27 07:32:58 PM)

Re:タミフルをほとんど使わないスイス(03/27)  
butii  さん
 熱も 三日ほど様子を見てから 療法したらいいと思います。。 (2007/03/28 09:16:50 AM)

浜六郎と同罪  
医者 さん
浜やあんたみたいなアジテーターが全うな医療を潰してるんだよ。
今回浜はこれだけの騒ぎをつくったんだから、インチキアジテーターであることが分かったら社会的に葬られるだろうな。その時にサイトの書き込みを変更するなよ。あんたも浜と同罪だってみんなに知ってもらわなくちゃいけないんんだからね!! (2007/04/02 12:11:52 AM)

スイスの医療事情  
通行人1 さん
確かに日本人は薬好きですよね。
医者に診てもらうと手ぶらでは帰れません。つい「お薬は?」って医者に尋ねてしまいますよね。それで医者が「今日はお薬はお出ししません」などと言おうものなら、後で「あの医者はサービスが悪い」とか「ヤブ医者だ」などと言ってしまうんですよね。

スイスの医療事情は知りませんが、感冒やインフルエンザに罹ってもすぐには医者に行けない事情があるのでしょうね。またお薬もなかなか使えない事情があるのでしょうね。どうしてでしょうか?
例えば医療費自己負担が高いとか、薬の値段が高いとか、医療機関が少ないため(または医者がすくないため)に希望してもすぐには受診できないとか...いずれにしても、日本は医療費が安くいつでもどこでも誰でも診てもらえるし、薬も安い。

実際スイスでタミフルがあまり使われないのは、保険適応がないからですよね。効き目がないからではありませんよね。

もし現状の日本にご不満なら、医療費と薬価を高くすればお望みのように薬に頼った状態をなくすことができるでしょう。そういう議論を展開されてはいかがでしょうか。
(2007/04/02 05:07:09 AM)

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