友達の家へ



息子に聞くと、学校に勤めているお父さんが自分もいっしょに友達の家に連れて行ってくれて、帰りも家まで送ってくれる、、ということを言っているんだと思う、、と言うので、お願いすることにした。

子供は子供同士の会話がわかるようで感心した。私はさっぱりわからなかった。がーーーん。。

帰ってくると、「映画の中の家みたいだった。子供部屋は最高!」と話し出し、広い庭と、完璧な子供部屋。豪華客船みたいな家だった、、と報告してくれました。遊びは、あんまり言葉が必要ないみたいで、ホっとした。この子は、そんなに嫌がるようなことをしてこない大人しい子なので、いっしょにいて安心らしく、このあとも、しばらくは仲良しさんだった。





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