cocoa 88

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2006年01月09日
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お茶の話といってもお茶の煎れ方でなく

お茶の葉の入れ方の話です。

以前勤めていた会社で今年36の年男になる

100キロの男が朝お茶をいれるのですが

茶筒のふたを開けてふたに入れて

お茶の葉をいれればいいのに

ふたにいれずにバサッと筒からお茶の葉を

急須に入れているので事務の人が

「お茶代の経費がかかりすぎると



と嘆いていた事を聞いていたので(その男だけその事を知らず

他の人もみんなその事をだけ知っています)

「ふたに入れてから葉をいれれば

 そんなにいっぱい入れなくてすむだろう。」

と助言したら

「家で親がこう入れているから。」

と言ったので

「ここは家でない会社だ。朝は君しかお茶を飲まないから

 葉がのびてしまい昼に取り替えなくてはならないから

 ふたから入れるように。」



言っても言っても忘れてしまうので

それ以上は言う気がなかったです・・・。

この男には尽きない話があるので

またおりをみて書きたいと思います。

(今後は100キロマンと書きます。しかも熊のような体格です。)



お茶という事で思い出したので・・・。





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最終更新日  2006年01月09日 06時23分31秒
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