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現実に絶望したTAMAKIです。
なぜかというと、伝説など信用するんじゃなかった…。
皆さんは宝毛というものをご存知だろうか。
「たからげ」と読みます。
これは、「願いがあるときに生えて、叶うと抜ける」という毛。
普通の毛ではありません。
一目みてわかるほど、明らかに違う毛なのです。
金髪、というか白髪。そして異常に長い。
それが宝毛。
私は先日、公務員の試験を受けに行ってきました。
その、試験の最中に、ソレを発見したのです。
腕に。
宝毛キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
腕に宝毛を見つけた瞬間、私はこの試験に受かるのを確信した。
なんといっても宝毛様がついてる!!!!
私に怖いものなどない!!!!!
そう信じていた。
そして、試験中にもかかわらず、
その宝毛を愛しいように撫で、
「宝毛様…おねがいします…」
と祈り続けた。
そして、今日。
試験の発表日がやってきた。
落ちた\(^0^)/
なんてこった!
毎日、毎晩、いつなんどきでも…
私は宝毛様に向かって祈り続けたのに!
伝説とはこうも残酷に夢を裏切るものだろうか…。
そうなのであろうな…。
私は今日一日、いや、しばらく灰色のように沈むことだろうOrz
宝毛様のばかやろぉぉぉぉ。・゜・(´□`*)・゜・。
…といいつつも、今現在も腕にいる宝毛様…。
あなたは私の何を叶えようとしておられるのですか…。
せめて私が望むものでありますよう…。
宝毛さまへ
悩みといってはなんですがね、まだお小遣い貯まってないんですよ。
だから銀英伝のゲーム、予約したにもかかわらず、買えるかどうか怪しくなってきたんですよ。
だからね、お金に困らない生活がしたいです(*´∀`*)
…え?
なに?
宝毛一本に荷が重過ぎるって?
あぁ、そうかよ!
そうですか。
役に立たずば剃り落としてくれるわぁっ!( ̄皿 ̄凸
スネ毛と一緒にな!( ̄皿 ̄凸フンッ
ぼやき。 2010年02月27日
かわいいのみつけた!!!(*´∀`*) 2009年11月08日
おひさしぶりです…。 2009年10月15日