゚・*:.。。.:*・゜記憶の中゚・*:.。。.:*・゜

゚・*:.。。.:*・゜記憶の中゚・*:.。。.:*・゜

労災の記録(治癒ということ)



 8月25日治癒に関する書類とレントゲンを労働基準監督署へ提出。
      時期を見て一度呼び出しがあるのだそうだ。(^-^;
      いつになるんだろ・・・・・。

 9月 3日労働基準監督署より連絡。
      障害認定の日程調整の件で自宅へ電話がかかってきた。

      既に職業訓練が始まっている私の現状を報告した結果、
      差し支えの無い授業の時(そんなものあるはずがない!)に早退していただければ・・という意向だった。
      来週にでも確認するかなぁ・・・(^-^;
      多分12月だよなぁ・・・。w

11月30日労働基準監督署へ連絡。
      障害認定の件についての問い合わせをしたかったが、担当のの名前を忘れる(w)
      お昼に連絡をしたが、休憩中の為3時過ぎに再度連絡。
      出張の為不在のこと。夕方先方より連絡が入る。
      次回認定について12月07日に行いたいとのこと。

12月07日労働基準監督署へ出向く。
      障害認定について、義肢の申請の有無や現状の確認(数値測定)などを行う。(友人立会いの下、行う)
      ・義肢についての申請を行うかどうかの確認(する場合は申請手続きに入る)
      ※義肢作成については認定医療機関と認定作成業者が各監督署管轄地区にあり、その中での選定を行う形となります。私のように県外へ転出してからの申請の場合は、居住地での選定も可能だそうです。

      ・現状の就業について
      ・患部についての痛みや進行状況(悪化している可能性がある場合)の報告
      ・治療についての確認(痛み止めについては内服薬の有無・塗り薬の有無・通院の有無・医師からの判断(助言)についての確認)
       その後、数値測定(角度(関節の曲がり具合)・感度(触感の有無))確認の為、第3者(担当者でない)が再度行った。
      ※この数値や認定時に認定級内に入る場合はその後も諸手続きについての案内があると思います。

       私の場合は、障害一時金の対象となる為、社会保険事務所へ出向いてそちらでの処理手続きを別で行うようになりました。

12月17日決定通知が届くが、障害の状態について(仮の)不服申し立てをする。



平成17年

03月11日義指のサイズなど確認の為に試着する。(病院にて)

03月28日労働基準監督署から指示を受け指定された病院へ再度障害認定について確認の為、レントゲン・診察を受けに出向く。

04月05日修正された義指を受領する。(病院にて)

04月22日労働基準監督署より「決定事項に誤りがあった」として元処分取り消し、新たに変更決定の旨が報告される。

06月14日労働基準監督署へ審査請求申立てと、担当審査官による説明を要求。

06月23日審査請求前の担当審査官による説明が行われる


意外と長くなってしまったものだ(-_-;)


Copyright (C) 2002-2009.PUREHIRO PUREHIRO(-_-x). All rights reserved.
このHPの情報の一部または全部を著作権法の定める範囲を超え、
無断での複写・複製・転載・テープ化及びファイル化することを禁じます。


© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: