†詩の道へ†

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詩7 -永久の時間



君と遊んでる時間
 永久の時間

君と食事している時間
 永久の時間

君と居る時間
 永久の時間

いつでも君がいれば永久の時間だった
君は時間を操っているようだ
僕は君の人形みたい
でも それでいい
人形でもいいから君の傍にいたい
君の傍にいれば
いつでも どこでも
永久の時間だ

永久に君といられると思うと
胸が踊る
嬉しくてたまらない

でも
君が僕を置いていくと思うと
胸が苦しくなる
悲しくて 辛くてたまらない

僕には君が必要だ
君と永久の時間を過ごしたい

一緒にいたい
永久に…
 永久に…
  永久に…

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