ひとつの作品の中で見た目の中心をより活かすために効果的なデザインで、V.F.Pの点から部分エリアに広がってくる。高さ、幅、立体感を出しながらフォーカルエリアの部分を作り上げる。フォーカルエリアの表現方法は自由だが、器の口近くに作る。フォーカルエリア単独でもデザインとして完成させるが、このエリアに枝、花をプラスさせる。