透明な瓶に手紙をつめてインターネットの海へ            by雪虫の伝説

透明な瓶に手紙をつめてインターネットの海へ            by雪虫の伝説

2006年08月19日
XML
カテゴリ: ちびたエンピツで


それでも
夕陽の沈む頃には雲が切れて夏の空が広がっていました。

このころの夏の空には
静かに秋の気配が混じりはじめています。
ここちよい風が吹き始めています。

暑い暑いとあれだけ文句を言っていたのに
引き上げていく夏を感じると
何もしなかった夏を惜しんでしまいます。


何があったわけでもないのですが。


西の山に夕陽が沈むのが見えました。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2006年08月19日 22時49分03秒


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: