透明な瓶に手紙をつめてインターネットの海へ            by雪虫の伝説

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2006年09月16日
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テーマ: 徒然日記(25403)
カテゴリ: ちびたエンピツで


招待券をいただいていたのです。
私はどうせガラガラだろうから当日券で入って
空いた席で近くで見ようと思ったのですが。

とんでもありません。
大入り満員で遠く離れた後ろの席しかありません。
それでも結構楽しんで帰って来ました。

やはりプロです。
こぢんまりしたバンド、最小限の出演者・・

芸能界で成功している・・それだけでやはりすごい才能なのだと思いました。


政治のことは分かりません。
難しいことは分かりません。

竹中平蔵総務相 が政界を引退するのだとか・・・
彼の政策が行ったことが正しかったのか誤ったことなのか
難しいことは分かりません。
けれどもすぐれた学者であることは分かります。
何かをなした・何かをやろうとした政治家であることは分かります。

政権政党の考えていることは全く理解できません。
竹中平蔵の変わりに繰り上げ当選になる予定の女子プロレスラー
彼女もプロだとは思いますが。

彼もプロだとは思いますが。
「竹中氏以外ならば誰が来ても大丈夫」と語る官僚。
彼らもプロだと思いますが。


私は政治を語りません。
私には難しすぎて分かりません。



コンサートが終わって
母はペンライトまで買ってニコニコしながら歩いてきました。
また行こうねと言っています。

母は 氷川きよし のコンサートなら行ってもいいと言っています。





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最終更新日  2006年09月16日 00時58分11秒


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