透明な瓶に手紙をつめてインターネットの海へ            by雪虫の伝説

透明な瓶に手紙をつめてインターネットの海へ            by雪虫の伝説

2006年12月01日
XML
カテゴリ: ちびたエンピツで

1867年慶応3年の頃のお話です。

やがて事情があり
米人牧師のドクトル・ハリスに伴われて渡米
ミシガン湖のほとりで農耕しながらハリスに哲学を教わりました。
まもなくハリスは西部への移住を決意します。
日本人留学生のうち磯永だけがハリスに同行しました。

カルフォルニアのサンタローザに落ち着いたハリスと磯永はブドウ園を開きました。

磯永彦助は生涯妻を娶りませんでした。




曇りのち晴れ・・今日の鹿児島の天気です。
桜島は靄と雲の中に隠れていました。

きっと寒くなって来たせいです。
その気持ち分からないではありません。


私はオコタは苦手ですが
フトンにくるまっていつまでも横になっているのは好きです。

私は雪が大好きですが寒い朝は苦手です。
胸とのどがキュっとしてしまうからです。
胃が持ち上がってきてギョっとしてしまうからです。

雨があがって鹿児島もずいぶん寒くなりました。
けれどもまだ










お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2007年03月06日 02時21分42秒


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: