素適な言葉達

大切に保存してたJちゃんのメール
離婚問題のドサクサの時に万が一を恐れて全部消してしまった。。
当時の日記や記憶を元にここに書き留めておきたいと思います。





「今車のラジオから桑田圭祐の『白い恋人達』が流れてるよ。
まるで今の俺の心境みたいだよ…」

「抱き締めたいよ…心の恋人夢ちゃんへ」

「お互い独身同士だったら一緒に過ごしたかったね…クリスマス…」

「今年は苦しい一年だったけど最後に夢ちゃんと出会えたことは
俺にとって一筋の光になったよ。」

「メール遅くなってごめんね。松山千春の『恋』みたいに
待ちくたびれてどこかへ行ってしまわんとってな…」

「他人から見ればただのオバサンでも
俺には後光が射して見えるからきっと見つけてあげるよ。」

「夢ちゃんと実際に逢ってからは、
前以上に夢ちゃんに対する気持ちは確実に大きくなってるんやけどね…」

「握りしめた夢ちゃんの手の感触だけがすごく残ってるんやけど…」

「始めは偉そうなオバサンと思ったこともあったけど、
逢ってからは俺の中で可愛い小さな女の子になってしまったよ…」

「いつか京都に行こうね」

「手弁当でのお花見楽しみにしてるよ!」

「夢ちゃんへの気持は何一つ変わってないんやけど…
やっぱり常識が勝ってしまうよ。
娘達に自信を持てる父親でいたい。
いつも勝手なことばかりでごめんね…」





Jちゃんが今これを読んだら顔から火を吹くだろうな。。

(o_ _)ノ彡☆バンバン ギャハハハ



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