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しょうもない事を考えてみたっ。
みんな、自分の事をなんて呼ぶんだろう~
私の友達は、 「私」 「あたし」 「うち」 「自分」 「○○み」 ←名前で呼ぶ
名前で呼ぶ人には、さずがに、自分の名前を ちゃん 付けでは、呼んでない。
でも、こんないい歳にもなって、自分の事を名前で呼ぶのは、どうかと・・・。
ま~、時と場合に寄りけりだ。
男性なら、どうなんだろう・・・。
「俺」 「僕」 「自分」 「うら」 「わし」
う~ん、何がいいのか、わからんけど、「俺」って呼ぶ男性が、私は好きかな。
なぜか、、、広い背中を感じる。何じゃ~それ~キモイ~~
因みに、私は、小さい頃から、「私」と躾けられたので、自分の名前で呼ぶのは、こそばゆい。
ま~、何が正しい、何が正しくないなんて、疑問にもならない事を、考えてしまうのだ。
みのさんみたいに、「正解~」って疑問じゃないんだ。
さて、さて、近頃、小さい子供の大怪我がニュースになっている。
ハイテク環境の中で、怪我がない方が、不思議なくらいだ。
でも、子供は、子供。
親や、大人が、気遣い目を離さなければ、防げる問題点もある。
こんな時、ひやっとした危険性をメモるなり、記憶に残すなり、子育てしてる人も危険予測をすべきじゃないのかな~。
大昔、私の小さい頃とは、環境は全く違うけれど、こんな事があった。
母の自転車の後ろに乗せられ、保育所に向かう途中~、足を車輪に巻き込まれ、大ケガした。
が、あんたの行儀が悪いとあっさり済まされた。(もちろん、病院で手当しました)
シーソーに乗って遊んでた時、相手側の子がいきなり降り、上から下へと、突き落とされた。
階段で遊んでる時に、突き落とされた~(言い方悪いですが、いじめられたんじゃないです)
自転車を乗ってるときに、車にはねられた~。(あんたのマナーが悪かった)
塾に通ってる時に、痴漢にあった~。(夜道の一人歩きは怖いです~、でも、あんたに隙があった)
こんな感じで、両親には、いつも(あんたが悪い)叱れてました。
借り物写真、、で~んと、太陽に向かってるひまわりが、羨ましいです。自信満々だ~
