ゆうたん&りきのおうち

ゆうたん&りきのおうち

卒乳を始める方へ


でも現実はなかなかそうはうまくいきません。
赤ちゃんがある日突然飲まなくなってしまったり、
ママの職場復帰や乳腺炎などでどうしてもやめなくては
いけないこともあることでしょう。
いずれの場合も”おっぱいごくろうさま”という気持ちを込めて
おっぱいの手当てをしましょう。


お乳の分泌を少なくしていくには次のようなことを行います。

1.少しきつめのブラジャーをしておっぱいを圧迫する。

2.冷シップをする。
 アイスノンやケーキの中に入っているような小さい保冷剤を
 ガーゼやハンカチに包み、それをブラジャーの中に入れ 
 お乳全体を冷やします。
 冷やす時間帯は日中は、アイスノンが温まったら交換しながら冷やします。
 夜間もお乳が痛くて目が覚めるようなら冷やすとラクです。

 私は冷えピタではどうかなと思って張ってみましたが、やっぱり保冷剤の方が効果大で楽に過ごせます。

3.お薬を飲む。
 これは病院で先生と相談しながら決めるそうです。どうしてもお乳が止まらない場合だけだと思います。


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