忘れぬ 記憶...

忘れぬ 記憶...

受け入れた その現実

















毎朝願う。今日も彼に会えますように・・・。
少しでも多く、彼の声が聞けますように。
少しでも近く、、彼の近くに行けますように。
少しでもいいから・・・彼の姿を見れますように・・・・・。


何も出来ない。声さえもかけられない。
そんな感じの毎日だけど。
私はその中、過ごしていて。
彼もその中、過ごしている。


「大きなものは、求めない 幸せなんて、欲さない」
それが、この世に舞い落ちた、使命であって。
それが.....私に与えられた運命であって・・・。


だから、今の私はそれを受け入れた。
自分の幸せは、求めないよ。
ずっとずっと、大好きだけど、なくしきれない、キモチかもしれないけど・・・。















私には、君が幸せになってくれることが、何よりもの幸せだと思う。

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