忘れぬ 記憶...

忘れぬ 記憶...

●●壱行詩●●キミとあの仔



2.ずっと考えてる。そんな想いは、実らず消える。

3.キミの為に、すこしカッコをつけようか。

4.わからないよ。誰も、キミも、、私の本当のキモチは。

5.キミの幸せを、誰よりも願うよ。

6.ダイスキダ///だけど、それはもってはイケナイものなのです。

7.キミの望みはなんですか?

8.誰よりもかっこいいよ。そんなのキミにはゆえないんだ、、、

9.一筋の血が、、、流れた瞬間、キミの姿がよぎってしまって・・・

10.純粋な瞳は、何を考えているのか、私にはわからない。

11.キミと痲があった。キミはソムケタ。

12.何もしてくれなくていい。だから、、、

13.キミがいるから存在する。キミが消えたら、私はどうなるの

14.どんな時も、最後は見た目で結果がつく。

15.信じたくない現実でも、信じなくてはいけないのが、この世界。

16.キミがバットを振っていた。得意じゃないくせに。

17.まっすぐ見つめるその先には、私じゃない違うヒト

18.死んだら終り、でも死んだら今の事なんて忘れちゃうんじゃない?

19.純粋に人を好きになれるのって、すごいでしょ

20.そろそろ、他人の幸せを喜んでみようかな。

21.キミの先の その先のものを

22.キミは私をサケル。それを追いかけた私は タダノ・・・

23.今日は、私以外に、キミを見つめる人を、見付けました

24.キミの姿を見なければ きっと消し去れる この.....想い

25.想ってもないことを口にする。それは生きている意味のない人間のすること

26.キミを忘れることの辛さは キミにも分からないだろう。

27.キミの名前聞くだけで涙が込み上げる

28.たくさんの過去 たくさんの未来

29.走るのが遅くなった私は 幸せに 追いつけなくなった

30.今までの失敗 その  原因は  。。。 

31.『影』には『色』がある

32.そんなに急いで...キミはどこへゆくの?

33.風に吹かれたカーテンは

34.忘れもしない あの日の幸せ

35.私をサケテ羽ばたいた。

36.あの窓には 深い想いが。

37.この想いは きっと私 を 忘れないだろう

38.そろそろ別れの時期だ

39.「ありがとう」と伝えたい。

40.おそろいのペンも 今にはきっと 灰になって

41.「さようなら」とはゆえないけれど。

42.そんな度胸、私の中には 存在しない。

43.あの日の体育 あの日は絶対・・・

44.今きっと 同じ文字を 見つめてるね。

45.あの仔の手は 私の手よりも 冷たかった 気がする

46.その 大きく 高い 後姿

47.キミ達を忘れる為に 私は何をすればいい?

48.キミと同じ 空を見上げた。

49.何があっても 消えないのは キミがいるから。

50.キミの笑顔の為ならば、痛みなど、怖くはない。

51.どんなに遠くにいても その姿を 見失うことは   、

52.大好きなんだよ、そのヒトコト 

53.12月。私が1番傷つく月。

54.キミの苦しみ、全てぁたしが引き受けよう。

55.私に向けられたのは、ほんの1秒。

56.気持ちが溢れ過ぎて、何もまとまらない

57.溢れる涙は キミには見せない。

58.黒い幕がかかる 私の視界は曇るだけ

59.キミに費やした この3年間

60.久しぶりに交わした あの仔は何を思ったの

61.キミは重過ぎる キミのせいではないのだけれど

62.プライベートに入る キミのペン

63.忘れてた。そうゆったキミの声は 世界で一番 優しいもの

64.明日からまた1歩 キミと私は反対の道へ

65.どうすればいいの?どうすれば・・・

66.ごめんなさい。書くことじゃ 分からない。

67.キミのおかげで 私の涙は枯れないんだ

68.ケリヲツケヨウ

69.その瞳は 強く スルドイ

70.仲間がいた キミはいない

71.私は 泣くことしか出来ない 只の 人形

72.伝えたい その気持ちは 儚く散って 消え失せた

73.涙が溢れて 視界には、、、

74.「もうぁたしは キミなしで 生きてゆくよ」

75.記憶喪失をください。

76.忘れて忘れて お願い だから

77.あまりにも 闇が 綺麗すぎた

78.役に立たない この心は 切り落としてしまえ。

79.久しぶりに見た 1本の赤い線

80.変わりたい キミが望んだ姿に

81.遅かった 全てが 何もかも、、、

82.錆付いた鍵 鳴り止まぬ鼓動

83.「運命」から逃げ出してしまいたい

84.いらない 冷たい記憶を 自らの手で、、、

85.自信がない 勇気がないの

86.優しいキミの 盾になる

87.ナンで止まらないの この雫は

88.隠した涙

89.もういいから

90.他のコには 優しくしないで、、、

91.あの仔は 今になってまた 私を 救ってくれたりした 














私が消えれば   キミは    私を     思い出して   くれますか?       















いつかはきっと 真っ黒い闇を 切り裂いて、
 自分の手で 2度と こんな苦しみを手にしないように、、、
  いつか、、、強くなります。 ありがとう。















92.消したくないけど 消しましょう。そうするしかないから、、、
                             さようなら。

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