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2010.12.29
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カテゴリ: カテゴリ未分類
6歳未満の入院は、保護者(女性限定=つまり母)
の付き添いが必要というこの病院。

はじめての入院の時は、長期間に及んだこともあり、
さりげなく、病院側からお母さんが仕事を持っているならと、
何度か近隣の提携病院に転院ができることも教えてもらいました。

そちらの病院であれば、付き添いは不要とのこと。

でも、病室の他のママいわく、付き添い不要の病院は、
夜になると子どもの泣き叫ぶ声が絶えず・・・。

中途半端に見舞いに行くなら、かえってキツい思いをするかも・・・と



まだ授乳中だった我が子。

仕事はたまってはいるものの、早朝来て、深夜帰るという生活を
長く続けるのは、たしかに難しい。

何より、信頼できるこの病院のお医者さんたちと離れたくないという
思いも強く、24時間の付き添いをすることにしました。

今回は二回目なので、勝手もよくわかっているし、
短期間(といっても1週間以上)で帰れそうな気もするので、
付き添うことについては、迷いもありませんでした。


二回目の入院。

しかも一回目の時は一カ月という長期入院だったため、
病棟の看護師さんや先生たちは、みな私たち母子のことを


入院初日には、次々に見舞い(挨拶?)に来てくださって、
励ましの声をかけてくださいました。

なんだか古巣に戻ってきたような、フシギな感覚です。

プレイコーナーには、退院時に寄贈した遊具が
いくつかあるはずですが、感染症対策のため、


寄贈者として娘の名前が書かれているはずなので、
ちょっとだけでも見たかったんだけどw


点滴と酸素マスクとパルスオキシメーターに繋がれた我が子は、
恐ろしく不機嫌で、私以外のすべての人を拒否。

抱っこどころか、そばに来ることすら許しません。

じじばばもお見舞いに来てくれましたが、
こういうときはママじゃないとね・・・、と、見舞いの品だけおいて、
そそくさと帰っていきました。

サンタさんからのプレゼントや、手作りケーキの準備も整っていましたが、
クリスマスは病院で過ごすことになりました。

3歳の息子の精神的負担も心配です。

続く。
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ニューモデル クラシックな三輪キックボードです。RADIO FLYER ラジオフライヤーRide Ons 乗用玩具Little Red Scooter #510
息子へのクリスマスプレゼントはコレでした☆





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Last updated  2010.12.30 04:11:37
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