夏季入室テストも、7月マンスリーも、後期入室テストも、どうしても以前のクラスに戻れない。勉強は手を抜いていないと思うし、何が悪いのかわからない。
何が悪いというよりも、周りのお子さんが必死で勉強を始めると、必然的に同じペースで学習している子はぬかされてしまう。息子が正にそうなのかなあ...。やっぱり受験って厳しいなあ。というのが実感でした。そうこうしているうちに四谷の合不合が返ってきて、壊滅的な悪さだし...。
よく、夏に伸びると聞いていましたが、我が家は伸びなかったなあー、そんなに甘くないなあー。と、完全にあきらめムードの漂う母親。
ところが...。
今回のマンスリーは、なんと歴代2位のよい結果でした。あまりの不意打ちにものすごくびっくりしてしまい、ものすごくうれしかったです。息子は以前のクラスのお友達が大好きで、ずっと返り咲きたいと必死に願っていました。本当によかったです。
で、自己採点は算数でケアレスミスが目立った四谷の合不合。(何しろ初めの計算問題を2題も間違えちゃいましたーー!)これは理科にものすごーく助けられて、まずまずの結果。また、頑張る力が湧いてきました。
もうすぐ11月。願書の写真を撮影したり、学校説明会、塾の面談、学校の文化祭と目白押しです。
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