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リンゴと豚肉って意外と相性がいい。一緒に炒めたり煮込んだりすると、とても美味しいです。今回は手軽にできるポークピカタにin!粉チーズの入った卵液にくぐらせるのですが、チーズとリンゴの相性も実はピッタリなのです。リンゴの上にカマンベールやブルーチーズなんて乗っけたら、もぅ最高!わたしは塩分制限があるので遠慮しておきますが、騙されたと思って一度やってみてください(小声)そのままかじると酸っぱいなぁ…と感じるリンゴがあったら是非お料理につかってみてくださいね。【材料】2人前豚肉切り落とし 100gリンゴ 中1個(200g)小麦粉 大さじ2(18g)粉チーズ 小さじ2(6g)黒コショウ 少々卵 1個(60g)サラダ油 大さじ2~3【作り方】リンゴは皮つきで芯をとり除き16等分のくし切りにする。豚肉を広げて互い違いに重ねたリンゴを巻く。 oh!余ったりんごは…肉なしでピカタにしちゃいましょう~。ボウルに卵・粉チーズ・黒コショウを入れよく混ぜる。小麦粉をまぶし、卵液の中に。 フライパンに多めのサラダ油をひき、卵液をしっかりまとわせたお肉を焼いていく。余った卵液は、お肉をひっくり返す前に上からかけておきましょう。中~弱火で両面こんがり色づけて側面もしっかり焼く。きれいな焼き色がついたらできあがり。今回塩気は粉チーズ6g(塩分量0.1g)のみ。これにケチャップ大さじ1つけたとしたら一人前の塩分量0.6gになりますね。 QBB[生]にこだわったパルメザン、コクが深くって使い勝手良しです。【送料無料】【チルド(冷蔵)商品】QBB 生にこだわったパルメザン 60g×6袋入 ※北海道・沖縄・離島は別途送料が必要。価格:2,635円(2018/11/17 02:31時点)感想(0件)ほんのり感じるリンゴの甘酸っぱさが豚肉の旨味を引き立てます。歯ごたえも面白いですよ~♪
2018年11月17日
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寒い季節に食べたくなってくるのがほかほかの中華まん!冷えた指先をあっためながら食べるのがおいしいんだなぁ…。しかーし!気を付けたいのが塩分。市販のものだとだいたい一個1.2gほどの塩が含まれているそうなので、食べたくなっても躊躇しちゃうんです。というわけで、前回作って余った減塩チンジャオロースーを中華まんの具にしてみました~。生地は嬉しい無塩です♪お好きな餡で楽しんでみてください。【材料】φ7㎝×4個薄力粉 100g砂糖 10gインスタントドライイースト 1gベーキングパウダー 1gぬるま湯 52gサラダ油 10gお好みの餡 120g【作り方】インスタントドライイーストをぬるま湯でといておく。ボウルに薄力粉、砂糖、ベーキングパウダーを入れ、イーストをとかしたぬるま湯を注ぐ。 粉気がなくなるまで捏ねる。サラダ油を入れ、なじむまで捏ねたらラップをして温かい場所で1時間ほど放置。2倍ぐらいになればボウルから取り出して4つに分割し丸める。平たくのばして~ 包んでいく。乾かないようにして15分ほど二次発酵をとり沸騰している蒸し鍋へ。バザーでゲットした鉄人陳健一の蒸し鍋 100円でしたw15分強火で蒸して出来上がり。 少し甘めでほわほわの生地に、とろっとコク旨のピーマンがあいますねぇ。生地も中身も美味しいのに、包み方が残念。これはリベンジしなければ!中華のきほん、完全レシピ 「Wakiya一笑美茶樓」脇屋友詞のおいしい理由。 (一流シェフのお料理レッスン) [ 脇屋友詞 ]
2018年11月15日
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自家製酵母が元気な状態でいつづけてくれるのは嬉しいこと。最初はパンを焼くために酵母を育てていましたが、ちかごろ酵母をリフレッシュさせるためにパンを仕込まなきゃ!なんて焦る日もあります。そんなときは決まって不思議なパンが焼きあがります。「ゆる~くやりやぁ」と言われているような…途中までわりといい感じ。こんなにまっすぐだったはずなのに…最後の最後で投球失敗wこのあと美味しくいただきました♪
2018年11月14日
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中華料理ってコク旨でおいしいけれど、塩分がとてもたくさん使われているイメージありますよね。しかーし!◆香味野菜をがっつり使用◆とろみをつける◆薄味の合わせ調味料をつくり、最後に全体にまとわせるこの三つのポイントをおさえることで、減塩アレンジがけっこう簡単にできてしまうのです。コンニャクのかさまし技もちゃんと使いますよ~というわけで、今回は大好きなチンジャオロースー♪何がチンでローなのかはよくわかりませんが、うまそうな響きに間違いありません。つやつやコク旨のたれがからまったシャキシャキピーマンが主役のお料理!ピーマン嫌いな子がかわいそうですねぇ(泣)【材料】2~3人前ピーマン 中5個(130g)パプリカ 1/4個(25g)コンニャク 100g豚もも肉 100g長ネギ 10㎝ほど(15g)しょうが 1かけ(10g)カタクリ粉 大さじ1.5(13g)<合わせ調味料>水 大さじ1(15g)酒 大さじ2(30g)砂糖 小さじ1(3g)減塩しょうゆ 大さじ1弱(12g)オイスターソース 小さじ1弱(5g)黒コショウ 少々サラダ油 大さじ2.5(30g)【作り方】合わせ調味料をつくり、よく混ぜておく。ピーマンはヘタと種をとりのぞき細切り、しょうがと長ネギはみじん切りにしておく。豚もも肉、コンニャクも細切りに。 ※豚もも肉は繊維にそってカットすると縮みを防ぐことができます。豚肉とコンニャクにカタクリ粉を加えしっかり揉み込む。サラダ油大さじ1/2を加えてさらによく混ぜる。フライパンに大さじ1のサラダ油を入れ、よく熱したところへ豚肉とコンニャクを広げるように投入。最初はあまりいじらず、表面に少し焼き目がつきだしたら上下を返すようにさっと炒め、いったん取り出しておく。再度フライパンにサラダ油大さじ1を入れ強火でピーマンとパプリカを炒める。艶が出てきたら火を少し弱めショウガと長ネギを加え軽く炒める。先ほど取り出しておいた豚肉とコンニャクを戻し、さっと炒めて合わせ調味料を投入。手早く炒めながら具材と合わせ調味料がしっかり絡まれば完成です。白いごはんにのっけて丼にしたり、中華そばやパスタにかけても美味しいですよ~ムフフw他にもやってみたいアレンジが頭にうかんできたぁ…つづく⁇中華鍋が欲しいけれど使いこなせるだろうか?《 片手1.2mm 》 山田工業所 中華鍋片手打出 30cm 【 中華鍋 打ちだし 打ち出し 鉄鍋 鉄 】
2018年11月13日
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ふとカレーが食べたくなりました。インドやネパールの本格的なカレーではなく、しゃばしゃばのスープカレーやタイカレーでもない。具材がゴロっと入ったトロけるような…あの懐かし系の「カレーライス」がたまらなく食べたくなったのです。最近スーパーなどで見かけるようになった減塩カレールウ。この存在を初めて知ったとき、おぉ~!ついに出たかと感動しました。しかし、表示をみると一皿の塩分量1.5g…メーカーが25%減塩カレールウを世に送り出すには相当の努力があったのだろうと察しはするのですが、それでも一皿の塩分量1.5gだと減塩を望むひとの期待には届かないんだなぁ。だってカレーライスはおかわりしたいですもん♪箸休め的なものも食べたいですし…。ということで、今回は私が最近やっている市販のカレールウを減塩カレーに変える裏ワザを僭越ながらご紹介いたします。使用するのはジャワカレーの甘口。近所のスーパーで売られているカレールウの中で一番塩分の割合が低いものを選びました。このカレールー2かけ47g(塩分量5.24g)通常なら2~2.5皿分相当に、カレー粉・小麦粉・サラダ油を追加して5皿分に作りかえる作戦です。もちろん他のカレールウでも代用可能なので、お好きなもので試してみてください。カレーの作り方ってご家庭ごとにこだわりがあるかと思いますが、今回は製品に表示されている手順+減塩裏ワザのみで出来るだけシンプルに作ります。ただし、私自身タンパク質制限があるため、お肉の量は減らすことをお許しください。というか箱に書いてあるレシピをみて、一般家庭ではカレー5皿分で250gものお肉を入れているのかと驚いております。うちが貧民なだけなのか…?それでは作っていきましょう!【材料】5皿分牛バラ肉 150g玉ねぎ 中1個(200g)じゃがいも 中1個(150g)にんじん 中1/2本(100g)サラダ油 大さじ1水 700mlジャワカレー甘口カレールウ 2かけ(47g)<追加食材>サラダ油 大さじ2(24g)小麦粉 大さじ2(18g)カレーパウダー 大さじ1弱(4g)【作り方】箱に書いてある説明書きの通り材料をそろえて、それぞれ一口大にカット。鍋にサラダ油大さじ1を入れ、火をつけ具材を炒めていく。肉の色が変わり、野菜がしんなりしてきたら火を弱め大さじ2のサラダ油を追加。薄力粉とカレーパウダーを投入し焦げないように弱火でしばらく炒める。粉がなじんできたら分量の水を少量ずつ加えながら混ぜていく。※鍋の底が焦げつきやすいのでしっかり混ぜてください。表示時間通り15分煮込んだらカレールウを投入。ルウが溶けるまで弱火でしっかり混ぜ、さらに煮込めば完成~!出来上がり量は全部で1070gカレールウ一皿分200g(おたま2杯ほど)で塩分1.04gの計算になります。この裏技ならトロみとスパイシーさが補えるので、カレールウを薄めても満足感を維持できますね。一鍋で完結できるのも嬉しい。日本の国民食となったカレー。塩分制限があっても、あきらめずに楽しみたいものですね!真空保温調理鍋 3.2L tsk | おしゃれ 保温鍋 キッチン 便利グッズ ステンレス キッチングッズ 鍋 キッチン用品 保温調理鍋 省エネ 真空保温調理器 カレー鍋 台所用品 ih対応 かわいい ih 調理器具 便利 なべ ガスコンロ 保温調理器 真空保温調理なべ 真空 保温 調理 調理鍋
2018年11月11日
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「すぐに焼きたくなる気持ちを抑えて冷蔵庫で一晩寝かせる」というスキルを獲得しましたぁ!低い温度で、ある程度時間をおくと…酵素によって生地にしなやかさが生まれ、小麦本来の甘み旨味も増す。まだまだ理解しきれていないことばかりですが、小麦のなかのタンパク質やデンプンが塩や酵母とともにゆっくりむつみあっているのだなぁと、いまのところそんな感じで腑に落としています。せっかくなのでサンドイッチにしてかぶりつきましょう!!もちろん減塩サンドで♪焼きたてミニバケットを半分にカット、野菜もそろえてマスタード、酢、オリーブオイルで簡易ドレッシングを作り赤ピーマンとカイワレ大根を和え、サラダ菜、アボカド、紫玉ねぎとともに並べていく。ん?ここで痛恨のミス発覚!かぶせるほうに野菜乗っけとるやん(怒)大移動の末なんとか取りつくろって、黒コショウをふり、蓋をかぶせて完成!このミニバケットには一本につき1.5gの塩がふくまれています。パン単体でも結構しっかり味があるので、今回野菜のほうには塩を使いませんでした。それでもシャキシャキのお野菜と粉の旨味があいまって十分満足できる味わいです。しかし、ひとつ注意事項が!焼きたてのフランスパンをほおばると…バリバリ過ぎて口の中が大惨事に。でもうまーい!自家製酵母のフランスパン、まだまだ進化していきそうです。酵母から考えるパンづくり [ 志賀勝栄 ]
2018年11月09日
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なんともいえず心地良いゆずの香り他の柑橘類とはまた違ったほっこり和めるイメージって、やっぱりお風呂からきているのでしょうか?ゆずを目にすると冷え性の私は「あったまるかも!」という期待感でもって条件反射的に口元がゆるんでしまいます。KAO/めぐりズム蒸気でホットアイマスク 完熟ゆずの香り 5枚そんな柚子の皮を使った減塩照り焼き♪どっちがメインなのかわからなくなるくらい根菜がたっぷり入っているので食べ応えじゅうぶん!出汁を効かせることで少量のお醤油でもしっかりした味付けができます。ゆずの爽やかな香りと、かすかなほろ苦さが減塩効果をさらに高めてくれますよ~。【材料】2人前サワラ 100gれんこん 70gごぼう 70g減塩しょうゆ 大さじ1(15g)みりん 大さじ2(36g)酒 大さじ2(30g)だし汁 100㏄(今回水1ℓと混合節30gでひいた出汁を使っていますが、顆粒のものでもOKです。 ただし塩分には注意が必要。)サラダ油 大さじ2小麦粉 大さじ1弱ゆずの皮 2gほど【作り方】れんこん・ごぼうは5㎜厚に切り、少量の酢を入れた水に浸けてアク抜きをする。醤油・みりん・酒を合わせておく。サワラを一口大にカットし小麦粉をまぶす。サラダ油大さじ1を入れ温めたフライパンで軽く焼き色をつけ取り出しておく。きれいにしたフライパンに再度大さじ1のサラダ油をいれて温め、水気を切った根菜を投入し焼き目をつける。だし汁を加え上下を返しながら中~弱火で煮込む。煮汁が少なくなってきたら合わせ調味料を加え少し煮詰めてサワラを投入。つやつやの照りがでてきたら火を止め、千切りにしたゆずの皮を散らして出来上がり。今回はゆずの皮だけを使いましたが、お好きなかたは果汁を絞って加えてもOKてりてりフワフワのサワラと、しっかり味のしみた根菜で白ご飯がどんどんすすみます♪
2018年11月07日
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ヨーネルパンを焼いて本拠地に乗り込んできました~ヨーネルとは?関西中心に活動している、寝るのが大好きなピンクのひつじさんです♪構造はメロンパン。ふわふわパンをカリカリのクッキー生地でくるんでいます。まずはパン生地から生地にたんこぶが!お次はクッキー生地問題はこの淡いピンク色をどう出すかだったりする…時期的にフレッシュのイチゴがなかったので今回はコレをピューレにして使用寝かしたクッキー生地をのばして型抜きパン生地を分割→丸めて…角も忘れずに細かく似せたいけれど、パン生地の発酵に表情がついてこれるのか…?と心配しながら組んでいる図プルプル…ドヤぁオーブンに入れてしばらくすると…おぉ~家じゅうが苺の香りに包まれていて幸せ中には苺のピューレとホワイトチョコを忍ばせてこちらの動画で紹介していただきました~視るとしばらく喋り方がうつってしまうので気をつけるネル~いつも地味なパンばかり焼いてるので、たまにはこんな可愛らしいのも楽しいですね…ル♪
2018年11月04日
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朝晩冷えてきましたね~そろそろ鍋かも?と思いつつ温度計をみると、まだ20℃今でこの体感ってことは真冬が思いやられます。めっちゃ憂鬱やぁ…豚シャブ鍋が食べたかったのですが、もすこし我慢して皿盛りで乗り切ります。たんぱく質にも制限があるので、いつものかさ増し作戦。今回のかさ増し隊員は大根&コンニャクです。いやしかし…ただでさえ薄味なのに大根とこんにゃくを合わせるなんて、ますます水っぽくなっちゃいそう。こんな時、いつもお世話になっているのが練りごま♪こいつを入れることで一気に濃い味感が増します。さらに、ゴマダレでこんにゃくを和えると、あれ?お肉?っと見紛うほど(若干薄目で)まぁ食べたらすぐわかるのですが、こんなふうに細かいところで心躍らせるのも食事制限をたのしむコツの一つです。このゴマダレ、コンニャクや大根単体だって美味しく食べることができるので、いつもたくさん作って乱用しています。ゴマがお好きな方はぜひどうぞ~【材料】2~3人前豚ロース薄切り 100gこんにゃく 80g大根 130gカイワレ 15g お湯 400㏄酒 大さじ2<香味ゴマだれ>練ごま 大さじ1(15g)減塩みそ 大さじ1強(20g)みりん 大さじ1(18g)砂糖 小さじ1(3g)酢 大さじ2(30g)生姜 1片(3g)ニンニク 1/2片(1g)玉ねぎ 30gお好みでラー油 少々【作り方】しょうが、にんにく、玉ねぎはすりおろし、たれの材料すべてをボールの中で合わせておく。大根の皮をむき、ピーラーで薄切りに。水にさらし、ザルあげしておく。コンニャクは薄切りに鍋に水と酒を入れて沸かし、小さい泡が静かに沸き立つ状態のところに豚肉を少量ずつ入れ、色が変わったら引き上げる。最後にこんにゃくをゆでて豚肉と一緒にザルあげしておく。茹でた豚肉とこんにゃくを香味ゴマダレで和える。お皿に水切りした大根を敷き詰め、和えた豚肉とこんにゃくをのせる。カイワレを散らしてできあがり。奇しくも大根の親子共演w減塩を初めてから練りごまをほんとよく使用するようになりました。あんまりたくさん入れすぎると雑味というかくどさを感じてしまうので適量を効かすのがポイントです。今度は鍋にしよ…
2018年11月03日
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