田園都市線痛学の日々

田園都市線痛学の日々

田園都市線の歴史



東急田園都市線は、全長31、5キロの中に駅が27駅ある極めて純粋な住宅路線である。

田園都市線としての名前は新しく、1963年に出来た。一時は大井町線との共同の運転体制になり、大井町~(二子玉川)~溝の口であった。

1966年 溝の口~長津田で路線延長

その後も路線延長が続く

1968年 長津田~つくし野
1972年 つくし野~すずかけ台
1976年 すずかけ台~つきみ野、そして
1984年 つきみ野~中央林間が完成し、全線開業となった。


また、その間の1979年に当時の新玉川線に田園都市線が乗り入れ、そのまま営団半蔵門線へと直通運転が始まった。そのとき、大井町線との二子玉川での分離がされた。

また小さなことではあるが、1989年に田奈の踏切をなくし、踏切ゼロ路線となる。

2000年8月6日 新玉川線を田園都市線が吸収合併!!w
           また、同年まで藤が丘駅では自動改札は無かった(苦笑

2002年 あざみ野急行停車
2003年 半蔵門線経由で東武線への直通運転を開始
2006年 久喜行き誕生、南町田への休日停車

簡単な歴史は以上である。
現在では、田園都市線の異常な混雑を解消すべく、会社をあげての混雑緩和を行っている。

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