光届くブログ「OK!?」

小説第一話「未来と光届く友情」


後ろの席のいのっちは相変わらず俺に挨拶代わりに叩きながら「ようザキ」
と言ってくる。
普段と変わらない日常
6時間目が終わり下校しようとすると、廊下にはお馴染みのメンバー
陽気だが意外と冷静な「センシュウ」、静かで不思議?な「サチ」
ゲーム好きの「カツー」、冷静で物静かな「ガミ」そして朝話しかけてきた「いのっち」
普段と変わらなく楽しく話ながら電車内でセンシュウと話しながら帰る俺
だけどこんなことを聞いてしまった。
「サチって小学校のとき告って振られたらしいね」
そこまでは笑っていた俺だが次に「しかも振られ方がビンタだってさ」
センシュウは笑っていたが俺は「かわいそうだな~、過去に行ってやめさせることできたらいいのにな」と冗談で会話して帰宅した俺
「ここまでは何も変わらない日常だった」
帰宅後携帯電話を開きメールを確認するとオオタキからメールがなんだろと思いメールを開くと「今すぐ研究所に来てくれ早く」と件名にかいてあったので、本文を開くと「タイムマシンが完成した」とだけ書いてあった
to be conted

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