ー君という太陽ー


目に見えない壁は 乗り越えられるものだと思った でも好きって思えば思うほど壁は高くなる そんな頑丈なものだった 君と私の間にある 高くて厚い壁は いつ壊れるのだろう・・・・ 壁があるのに君を想う気持ちは消えないのはどうして?
君への気持ち簡単に消すことが出来たらいいのに・・・・
君が落ち込んだ時 私の太陽をあげるよ 君の元気が私の太陽になるから 
もっと もっと君に近づけるように いっぱいいっぱい頑張るから 努力するから だから 私を見てて・・・・
      いつかあなたを照らす太陽になるから!!!  

★はい!この詩は、好きな人が遠すぎるという感じですね。太陽みたいに遠くで輝いてる好きな人がいてそれを遠くでみている自分がいる。好きな人は太陽の光を当たり過ぎてどんどん輝いていって前よりもどんどん離れていってしまうの。だから今度は自分が太陽になってその人に必要とされるように・・・。って感じの詩かな?
青空でした~!!★


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