☆teddybear☆小説第5章



さよなら、とありがとうを込めて白い花を添えた。



   箱に入った彼女にたくさんの人が会いに来た。

 箱に入っちゃうなんて、こんなにも小さくなっちゃうなんて、、、

      この間まではここに居たのに。。。

       ナミダがまたあふれて止まらない。


        ナミダはみせたくないょ000

       そう思って一人、人ごみからはみ出した。



              その時。


    「○○??」  
        後ろから名前を呼ばれた。それはとても懐かしい声。   

  振り向くとそこには、友達でもあり、彼女と私の原点ともなった2人。

  涼平、龍一が居た。



 「久しぶりだね。。。」
             ぎこちない会話を交わす。

  こんな形で再会するなんて思っても無かった。


 涼平・龍一。     今w-inds.として活動している2人。

 彼女とは同じダンススクールに通っていた。


 涼平とは学校帰りに一緒に遊んだり、仲の良い友達同士だった。




   「ねぇあのさ。。。あいつなんで死んだの・・・??」

     ぎこちない会話の狭間に涼平が言った。


      再び大きな何かが押し寄せてきた。                    
   それでも、二人には言わなくちゃいけないと思い

        声にならない声でこたえた。










             「。。。自殺だよ」







       ・・・・・・・。




~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ぉ待たせぃたUまUたm(__)m
第5章ですが、主人公の名前が無意ぃので書きにくく遅れてUまぃした。。。結局「○○」にしてありますが、
もしかUたら、そのぅちに主人公に名前がつぃてるかも。。。??臨時募集ですので良ぃ名前があればBBSにカキコょ3ιくです☆☆☆

ついに 涼平。龍一 登場!!!!(゚▽゚*)ニパッ♪
パチパチ②☆☆これからも楽しみにしててくださいね~~^^

この小説、出来事的にゎ、ノンフィクションだったりしてね。。。ヾ(´▽`;)ゝエヘヘ((逃亡




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