わたしのブログ

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2013.02.01
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テーマ: ニュース(97035)
カテゴリ: 社会
既に、汚染物質垂れ流しの大元の中国では大気汚染で死人(毎年35万8,000人)が出るレベルとの事だし、 健康な大人が気にするレベルではない という事は、それに当てはまらない人は気にするべきって事なのだろう。

だとしたら、くだらないシナのメンツに気づかいして情報隠しをするより、国民の健康のほうが大事なのだから、もっとしっかりと注意喚起するべきなのではないのか?



【禁聞】大気汚染が拡大 汚染被害を隠蔽する当局

http://www.ntdtv.jp/ntdtv_jp/environment/2013-01-16/846113782902.html

北京の大気汚染指数 7年後も基準の5倍
http://www.ntdtv.jp/ntdtv_jp/environment/2013-01-18/253296118632.html



2013/1/31 15:44
http://www.j-cast.com/tv/2013/01/31163489.html

中国大気汚染:流入の西日本「物質濃度が急上昇」
毎日新聞 2013年01月31日 11時47分(最終更新 01月31日 11時59
http://mainichi.jp/select/news/20130131k0000e040166000c.html

【関西】中国大気汚染が流入の西日本、大気汚染物質濃度が急上昇…国環研「中国より格段に低い。健康な大人が気にするレベルではない」
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/wildplus/1359631704/
中国大気汚染物質飛来!西日本の一部で基準を超える濃度急上昇にも「“健康な大人”が気にするレベルでない(国立環境研究所談)」
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1359627821/

「PM2・5」 http://www.eic.or.jp/ecoterm/?act=view&serial=2234

---解説コピペ---
直径が2.5μm以下の超微粒子。微小粒子状物質という呼び方もある。大気汚染の原因物質とされている浮遊粒子状物質(SPM)は、環境基準として「大気中に浮遊する粒子状物質であってその粒径が 10μm以下のものをいう」と定められているが、それよりもはるかに小さい粒子。
PM2.5はぜんそくや気管支炎を引き起こす。それは大きな粒子より小さな粒子の方が気管を通過しやすく、肺胞など気道より奥に付着するため、人体への影響が大きいと考えられている。
代表的な微小粒子状物質であるディーゼル排気微粒子は、大部分が粒径0.1~0.3μmの範囲内にあり、 発ガン性や気管支ぜんそく、花粉症などの健康影響との関連
---ここまで---


あれっ?朝鮮半島に突出して大気汚染の数値が高いところがある!
プサン?釜山なのか? どうしてなんだろう、何故なんだろう。
中国の徳州が最高値で824、釜山が640か…。

アジアの大気汚染マップ
http://www.aqicn.info/?map⟨=jp





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Last updated  2013.02.01 21:16:12
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