映画批評『もう二度と見ない映画500本』

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カテゴリ: 映画の感想 ナ行

映画「20世紀少年」第1章オフィシャル・ガイドブック
2008/日本/堤幸彦
ロックの世界をあきらめ、コンビニの店長を勤める主人公。ある日を境に身の回りで不思議な出来事が起こり始める。同時に世界各地で大量の死者が出る。それは、主人公が子供のころに予言したものだった。

採点:★★★★★★★★☆☆
原作読書済み。あんまり期待せずに行ったのが功を奏しての好評価。
3部作とはいえだいぶ端折ってはいるが、動画としてみることでの感動もひとしお。特に、音楽は漫画からは聞こえませんし、子供時代の躍動感はすばらしいほどに再現されておりました。

双子のガキ大将は、映画史上のベストキャスティングでしょう!





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最終更新日  Oct 15, 2008 01:22:31 AM
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