フーテンのチビが耳の後ろの傷を悪化させ動物病院へ
治療用カラーを付けられて、今日で三日目
屋内強制監禁も、ピークに達した模様、元・今でも野良状態のチビ、
ストレス解消か、長引く、治療優先か、迷いますがチビの自己責任で外出を認めた、 腹が減ったら帰って来るだろうと思いながらも、ちっと心配。

内田康夫・著書「信濃の国」殺人事件(講談社)の中に
「新聞記者なんか、やめとけ」 大阪市内長堀で特許事務所を開いている
洋子の父は・・(略)・・洋子の話を聞くと頭ごなしに言った・・・・・・(略)
馬淵洋子は重い頭をひと振りして、窓の外を眺めた
(とうとう信濃へ来たー)という想いが湧いた。
もう後戻りはできないのだーと自分に言いきかせながらの旅であった。
・・・・・・・・・・・・・・
この作品のストーリーとは関係ないが特許事務所、場所、馬淵洋子さんは実在、一光社と廊下をはさんだ向かいに父と娘、二人だけの特許事務所があり
美人のお姉さん、馬淵洋子さんがいました、内田さんは特許事務所に親父さんが留守の時を見計らって、よくサボりに行ってたなぁ~
我々と云っても二人だけですが、何となく気になり、西部劇のBARの入口にあるような目隠しの戸の下から覗くが、応接セットが在るだろうと思われる場所に
居る二人の姿が如何しても見えない、「何してんねんやろ~?」と興味津々
クーラーなんて無かった時代、何処もドアは開放状態、
夏ならではの良き風物です

奴が来る・・・・ 2012.05.11
あの頃は・・・・フラッシュバック 2011.11.03 コメント(5)
同窓会 2010.10.23
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