桜の木の下で4





あやの 目を開けた・・・
   「・・・☆うわぁ~~~~!すごぉ~い☆」

そこには一面に満開の桜が咲いていた

陸「だろ?俺の自慢の場所!」

あやの「キレーだねぇ・・・☆見れてよかった!」

陸「そこの桜の下に座ろ。」

あやの「うん!」

桜の木の下へ移動・・・

あやの「陸?あたしね。・・・好きだよ。陸の事。」

陸「マジ!?良かったぁ・・・(笑)」

あやの「それでね。ちょっと聞きたい事があるの☆」

陸「ん?なに?」

あやの「陸は、あたしの事・・・どれくらい好き?」

陸「どれくらい・・・。あやのは?」

あやの「え。ん~・・・。」

桜を眺めながら考える2人・・・

陸「あやの!」

あやの「な・・・」

CHU☆

あやのが振り向いた瞬間・・・kiss☆

陸「俺は、あやのの事このくらい好き。」

あやの「///(恥)陸のバカ・・・(笑)」

陸「ヒドッ(笑)」

あやの「こんなことしたらあたし、陸の事もっと好きになっちゃうじゃん・・・」

陸「いいよ!もっと好きになったって(笑)」

あやの「いいの?」

陸「全然OK!大歓迎(笑)」

あやの「バカ・・・(恥)」

CHU☆


                  +HAPPYEND+



© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: