全18件 (18件中 1-18件目)
1

所用で前橋へ。高崎には何度か行ったけれど、前橋は初めて。バスに乗ろうと駅前に出ると、ぐんまちゃんやっ!あっちにも!ぐんまちゃんのお膝元に来たのを実感。前橋ご当地キャラのころとんもいた。それにしても前橋、駅前が静かだ。ロータリーに面して「EKITA」という立派なビルがあるけれど、どうも入っていはいけないようなムードが漂っていて、不思議な雰囲気の駅前。前橋の中心街は駅前ではないけどね。でも駅員さんは頑張ってるのよ。最近話題のお習字型ポスターが並んでる。「おときゅうパス」って???おときゅう? おだきゅう?? な訳ないな「大人の休日倶楽部パス」の略だと気づくのにしばし時間がかかった。関西から来たからさ、ごめんね。裾野は長し 赤城山赤城颪がビュンビュンきそう〜
2020.01.31
コメント(6)

東京駅から近い『京王プレッソイン東京駅八重洲』。東京駅八重洲口から徒歩5分ほど。メトロ銀座線京橋駅からも近い。こちら八重洲地下街26番出口からなら、100m弱でホテル前に着く。ただし26番出口は階段のみなので、大きな荷物があるときは地上を歩いたほうが無難だ。予約していたのはコンフォートシングルルーム(12平米)都会のビジホだから、リーズナブルなお部屋では当然のことながら眺望は。スクリーンを上げることは実際のところ不可能だ。明るい色調の内装なので、窓のスクリーンを下ろしたままでも暗い雰囲気にはならない。開業からそれほど経っていないので、まだ傷みがないのは気持ちがいい。空気清浄機はあるし、必要なものは揃っている。使い捨てスリッパとそうでないスリッパの2種類がセットされているのはよくわかんないけど。バスルームはユニットバスで浴槽は小さめ。最近はお風呂に力を入れているビジネスホテルが多いから、価格高めの東京駅周辺で、ここはまだリーズナブルに泊れるのはこれが要因かもね。いい点は、駅近で交通至便室内は新しくて清潔夜はとても静か東京駅周辺としてはコスパフォがいいほうということ。でも1点、もうリピはしないなぁということがあった。チェックアウト時刻1時間前に部屋を出たら、まわりのお部屋は掃除中。お掃除道具や部屋から出されたリネン類が廊下にずらっと並んでた。それはビジホではありがちなことだから気にならないが、びっくりしたのは、エレベーター前に使われたリネン類が山積みになっていたこと。エレベーター前の床面の1/4くらいをリネン類が占拠してた。(宿泊した2019年10月の出来事です)廊下ならまだしも、エレベーターホール前ってホテルを去る最後に使用後のリネン類に送り出されるなんて、私はイヤだ。ビジホもちょくちょく泊っているが、これは初めての出来事だった。都会の一等地の小さな敷地に、部屋数を多くすることだけを考えてホテルを建てたら、客に見せてはいけない物を納めるスペースがなくなったということかな。ということで今後のリピはなしだ。京王プレッソイン東京八重洲 東京都中央区京橋1丁目4-1
2020.01.30
コメント(2)

(昨年10月に行った山形・宮城旅行記です)はやぶさ24号で東京へ戻る。贅沢してグランクラスにした。(色々あった2019年、ちょっと贅沢してもいいだろうということで)車両に乗り込む時にアテンダントさんがとても丁寧に出迎えて下さる。う〜ん 過剰に丁寧で堅苦しく感じ、私はちょっと苦手。バブル破裂後の日本経済を支えてきたおっちゃんには、ああいう丁寧さがウケるのかな。もうちょっと明るめの丁寧さがいいな。私は明るさ重視なのよね。仙台でグランクラスは満席になった。途中から乗ってるので、そうキョロキョロも出来ないし、写真をパシャパシャとることも出来ない。座席で落ち着くと、ほどなくお弁当がサーブされた。飲み物は青森産のシードルで。お米の名前に反応しちゃった。『だて正夢』、「むね」じゃなくて「ゆめ」なのね。聞いたことない名前だな、と思ったら、2018年発表の新しい宮城のブランド米だった。小さいお弁当だけど、意外に食べ応えがあった。お弁当を食べ終えてしばらくしたらもう大宮着。大宮まで来ると、もう着くなぁと気分的に落ち着かないので、グランクラスを満喫していた時間は1時間くらい。仙台から1時間34分で東京駅に着いた。降車時に座席を撮った。楽しかったけれど、欲を言えば、始発駅から乗るほうがもっと満喫できただろう。そのほうがゆったりできそうだ。娘と東京駅でバイバイして、楽しかった東北の旅を終えた。('19 山形・宮城 旅行記 終わり)
2020.01.28
コメント(4)

(昨年10月に行った山形・宮城旅行記です)仙台・宮城のご当地キャラさんといえば、むすび丸くん!仙台駅前でレンタカーを返却して、帰りの新幹線までまだ時間があったので、ホテルメトロポリタンのロビーラウンジ『シャルール』でティータイムにした。むすび丸ケーキをオーダー。兜の部分を表現してるのね。朝食の時と同じく好みの味のコーヒーで、楽しかった旅の締めのティータイムになった。
2020.01.26
コメント(4)

(昨年10月に行った山形・宮城旅行記です)美味しい海の幸をいただいたら、ラプちゃん探し。みやぎ応援ポケモンのラプラスくんのマンホールを、仙台につづいて松島でも探した。あったあった!ラプちゃんが島影になっているオトナなデザイン。ラプちゃん、寂しい場所にいるのよ。雨ということもあるのか、人がいないのよ〜(の写真右下隅のマンホール)海沿いにある松島グリーン広場にマンホールはあった。イベント日は賑やかなんだろうけど、この日は誰もいない。ラプちゃんひとり(一匹)だと何だかかわいそうだから、もうちょっと人が多い場所だといいのにね。帰りの仙台駅でラプちゃん関連のお土産を買った。
2020.01.25
コメント(2)

(昨年10月に行った山形・宮城旅行記です)松島といったら牡蠣!JR松島海岸駅近くの『たからや食堂』で、海鮮丼と牡蠣でランチにした。おいしい〜今度は夏に来て、うに丼を食べたいな。たからや食堂 宮城県宮城郡松島町字浪打浜10
2020.01.24
コメント(2)

(昨年10月に行った山形・宮城旅行記です)旅の最終日は松島。この旅で初めての雨だった。さすが松島、外国人観光客がた〜くさんいた。団体さんも個人もまんべんなくで、アジア系のお客さんが多かった。まずは瑞巌寺へ。立派な参道だ。参道半ばに、津波到達の案内板があった。参道手前の海側に杉の木が少ないのは、津波の塩害によって被害を受け伐採したから。元の鬱蒼たる杉並木の姿に戻るには何十年もかかるのだろう。伊達家の菩提寺である瑞巌寺は、現在は臨済宗妙心寺派。828年開創当初は天台宗で、開山は第三代天台座主の慈覚大師円仁と伝わる。父方が天台で母方が臨済なので、勝手に親近感をおぼえてしまう拝観料(700円)を納めて、庫裡(国宝)から中へ入る。本堂(国宝)内は、桃山様式の豪華絢爛な襖絵(復元)で飾られている。平成の大修理から間がないのでキンキラキン。本堂のすっきりとした建築からは想像しにくいゴージャスさだった。伊達政宗(1567-1637)が秀吉(1537-1598)と同じキンキラキン好きでも仕方ないな、文化的時代がかぶってるもの。次は海岸沿いにある五大堂へ行った。こんな海沿いにあるのに津波の被害を受けなかったそうだ。松島の地形が幸いしたのだろう。地形によって自然災害の被害の差がでるということは、一昨年の台風21号で実感している。後ろ側に小高い丘があるだけで風の威力が増したのか、実家周辺はことごとく屋根瓦がやられたが、同じ町内でも全然やられていない所もあって、地形って重要なんだと思った。ぱっと見は同じような場所なのに、ちょっとした地形の違いで被害の大きさが全然違った。五大堂(国指定重要文化財)五大堂に来る時に渡る橋がちょっとだけ怖かった。短い橋だけど、足元の隙間から海が見えるのだ。この天気では湾巡りの観光船に乗ってもイマイチなので、残念ながらパスすることにした。瑞巌寺宮城県宮城郡松島町松島字町内91
2020.01.23
コメント(0)

(昨年10月に行った山形・宮城旅行記です)焼肉でお腹いっぱいになったので、腹ごなしに夜の仙台をお散歩まず地下鉄で〈勾当台公園駅〉まで行き、娘が見たがった「せんだいメディアテーク」をちらっと見学。伊東豊雄氏設計の建物。では仙台駅に戻る方向で歩いていきますか。華やかなフラワーショップね。ハロウィンの時期だったのでカボチャがいっぱい。このフラワーショップのある通りが賑やかそうなので南下したら、キャッチのおにいさんがいる通りだった。国分町という東北一の繁華街だったみたい。しばらく行くと〈芭蕉の辻〉という碑があった。松尾芭蕉関係かと思ったら関係はなく、仙台城下の中心だった場所で、明治以後は仙台の金融街だった。ここを東に曲がってアーケード街へ。あった!ラプラスくん(ポケモンね)のマンホール。七夕まつりが開かれるアーケードだから図柄も七夕飾りだ。夜のお散歩を終えてホテルに戻った。
2020.01.22
コメント(2)

(昨年10月に行った山形・宮城旅行記です)仙台での晩ご飯は、娘の希望でまたお肉普段は食べてないので、ここぞとばかりに集中摂取ね(笑)ホテルメトロポリタン直結のエスパルに入っている『仔虎』で焼肉ディナー。ちょっと高級そう。ビールとお通しから何を食べても美味しい特にこの“ミスジ”はほっぺが落ちそうだった。冷麺もスープが超美味だったそう。(私は食べてないので)当たりのお店で楽しかった♪仔虎エスパル仙台店 宮城県仙台市青葉区中央1丁目1−1 エスパル仙台東館3F
2020.01.20
コメント(4)

昨年11月末の連休に、レンタカーを借りて水戸へ日帰りで行った。天気が悪く見晴らしが悪かったこともあってか、常磐道の運転は単調で飽きがくる。運転して眠くなったことはないので、そこは大丈夫だが、あまり面白くない道だった。目的地の水戸芸術館へ。建築家 磯崎新氏設計の建物で、完成は1990年。2つの劇場と美術ギャラリーがある複合施設だ。タワーがとても目立つ。高さは100m。そういえば、前回(2年前)水戸に来た時、あのメタリックなタワーは何だろう??と思ったっけ。建物内に入るとパイプオルガンがある。吹き抜けエントランスエリアにパイプオルガンがあるのは珍しい。現代美術ギャラリーで開催中の展覧会を見学した。1月26日まで開催されている「アートセンターをひらく」。この展示のコンセプトにあったカフェの準備期間中で、スタッフから声がかかって見学させてもらい、色々と説明してくれて、スタッフの熱心さが伝わった。ギャラリー受付のスタッフもそうだったが、ここの皆さんの仕事ぶりからは熱意が感じられ、水戸の印象がすごく良くなった。元本籍地が茨城県だった私としては、とても嬉しいことだった国道50号を少し西へ行き、『常陸牛きくすい』でランチにした。(『常陸牛 きくすい』 茨城県水戸市西原2丁目16−5)娘との食事はお肉ばっかり(笑)美味しいお肉で、晩ご飯がいらないくらいお腹いっぱいになって満足した。天気が良ければ偕楽園に行きたかったが、生憎の雨だったので水戸駅へお土産物探しに。水戸駅南口側のビックカメラ提携立体駐車場に車を停めてから水戸駅を探索した。水戸駅コンコースで見つけたのはミルクカフェサツマイモの入ったミルクシェイクを飲んだら、めっちゃくちゃ美味しいやんこれはまた飲みた〜い!茨城県はサツマイモの生産量が鹿児島県に次いで全国2位。関西だとあまり印象にないけれど、茨城県はサツマイモ大国なのよね。関西だと九州か鳴門金時が幅を利かせてるからさ。定番の藁の納豆を買って、あとひとつ狙っていたのはプリン。茨城空港というか、航空自衛隊百里基地のある小美玉市の『おみたまプリン』だ。これも濃厚で美味しゅうございました。魅力度ランキング最下位争いで群馬や佐賀と話題になるけれど、美味しいものがたくさんあって楽しい県だと思うけどなぁ。判官贔屓と言われてしまうかもしれないが、私は茨城も佐賀も群馬も大好きだ。水戸芸術館 茨城県水戸市五軒町1丁目6−8
2020.01.19
コメント(4)

(昨年10月に行った山形・宮城旅行記です)JR仙台駅直結の『ホテルメトロポリタン仙台』ツインルームもうちょっと明るい色めのほうがいいな。重厚感というと聞こえがいいけれど、少し重苦しく感じてしまった。空気清浄機があった。必要なものはひと通り揃っている。バスルームはユニットバスタイプシャンプー類は備え置き型窓からの眺めは西側方向一番高いビルの高層部にはウエスティンホテルがある。ロビー階で駅ビルショッピングセンターのエスパルと直結しているので、仙台駅まで濡れずにアクセスでき、エスパルには飲食店やお土産物屋さんが多くあるので非常に便利だ。このホテルの魅力はこれにつきる。ビュッフェの朝食を食べに行ったら、米沢と鶴岡ではあまり見かけなかった外国人観光客が大勢いた。ビュッフェのラインナップは普通だったが、コーヒーがとても美味しく印象が良かった。少々くたびれ感があるお部屋にあたってしまったの残念だったが、駅近でモール直結、ホテルマンは丁寧なので、また仙台に来ることがあったらリピするかもしれない。ホテルメトロポリタン仙台 宮城県仙台市青葉区1丁目1−1
2020.01.18
コメント(2)

(昨年10月に行った山形・宮城旅行記です)「青葉城」というほうが♪青葉城恋唄の影響もあってピンとくるが、正式名称は「仙台城」。青葉山にあるから通称「青葉城」だ。本丸跡には宮城縣護国神社がある。仙台市街が望めるところまで来ると、伊達政宗騎馬像がある。仙台の街を一望できるここは、標高150mほど。手前に見える川が広瀬川。広瀬川は天然の濠の役目を果たしている。見晴らしもいいので、城の場所としてはベストだったのだろう。でも泰平の世になると、青葉山に登るのは面倒になったらしく、今は東北大学川内キャンパスがある麓に二の丸を造って、藩主はそこで政務を執ったそうだ。米沢、鶴岡、天童では外国人観光客にあまり出会わなかったが、仙台城跡に来ると団体ツアー客も多くいた。外国人観光客にとっては、歴史系さんは別にして、普通の観光客なら天守閣があるお城のほうが魅力的だろう。仙台城は伊達政宗築城時から天守はない城だ。仙台城址 宮城県仙台市青葉区川内1
2020.01.17
コメント(2)

(昨年10月に行った山形・宮城旅行記です)天童から仙台へ行くには高速か下道か。下道の国道48号のほうが距離が短く道幅も問題なさそうだが、沿線の事情をよく知らない旅先では、とりあえず安全策ということで高速にした。48号線でも良かったなぁ。高速使って1時間少しで仙台に着いた。近いのね。仙台名物のお店へまずはGO!あたりをつけていた『村上屋餅店』の前まで来ると、シャッターが閉まっていた。お〜まい がぁ〜「づんだ餅」を食べる気まんまんだったので、他の店を探さなきゃ。娘が検索して見つけたお店は『エンドー餅店』。お店の塗装が枝豆色だ。づんだ餅ゲット!次に行った青葉城跡の駐車場で早速食べると、お餅はやわらかく豆の風味がふわ〜っと口の中に広がった。豆がしっかり主張してる。豆の粒々が残ってるのね。本場のづんだ餅は美味しかった♪遠藤餅店 宮城県仙台市青葉区宮町4丁目7-26
2020.01.15
コメント(4)

南海本線のラッピング電車百舌鳥・古市古墳群PR担当部長のハニワ部長がラッピングされてて、堺の名産品が描かれている。堺いうたら利休さんやから和菓子ね〜それと刃物電車側面で刃物研いでるハニワさんなかなかにシュールだ(笑)古墳時代に鍬などの道具が必要になって、全国から鍛冶職人が集められたのが堺の刃物の起源。歴史があるのよね。
2020.01.13
コメント(2)

(昨年10月に行った山形・宮城旅行記です)「天童に行くかも」とダンナに言うと、「将棋の駒を買ってきてー!」とオーダーされた。天童といえば将棋の駒ですねものね。東京の専門店に行けばどんな駒でも手に入るだろうが、「天童で買う」ということに意義があるようで、将棋は全然わからないド素人母娘に任されてしまった。将棋が好きで、日本にいる時は日曜午前にNHKEテレを見ていたダンナなので、廉価な駒を欲しいはずがない。それは既に持ってるもの。でもね〜 ド素人にはどこからが高価なのかもわからんのよガイドブックに載っていた一見さんでも入りやすそうな「栄春堂」さんで、「すみません、何もわかってない者が駒を買いにきました!」とマダムに告げてショッピング開始。マダムはとても丁寧に説明してくれた。薩摩の黄楊(ツゲ)と御蔵島の黄楊の2種類があって、書体は、「錦旗」「水無瀬」「菱湖」など代表的なもので4種あり、それぞれの書体の特徴も説明してくれた。内容があまりに盛りだくさんで決めかねたので、日曜の夜でくつろいでいるダンナに電話して一緒に考えてもらうことにした。電話しなければ、薩摩の黄楊の機械彫り3万円台だったはずが、御蔵島の黄楊で書体は「菱湖」、手彫り9万円台に決定した。やっぱりね注文生産なので2ヶ月弱かかるらしい。「羽生先生方が使われる駒はこういう駒なんですよ」と最高級の盛り上げ駒を触らせてもらった。字の漆が盛り上がっている駒だ。帰ってきてから調べると50万くらいするみたい。そりゃプロが使う駒ですもんね。訳ワカメの2人に丁寧に説明していだいてありがとうございました。途中から異国にいるダンナまで参戦してのショッピングで、1時間以上お店にいた。栄春堂 山形県天童市鎌田本町1丁目3-28クレジットカード不可 代引きあり
2020.01.08
コメント(4)

(昨年10月に行った山形・宮城旅行記です)さがえサービスエリアを出発し、山形JCTで東北中央自動車道に入り、天童ICで高速を下りた。天童ICから15分ほど走って『王将果樹園』に着いた。果樹園に併設されているカフェ『Oh!Show!Cafe』が目的地。果物狩りができる果樹園のカフェでフルーツパフェを食べることができる。リンゴのパフェとぶどうのパフェを注文した。ぶどうが甘いっぶどうがいっぱいで、お腹満腹に。果樹園の景色を見ながらのパフェタイムは楽しかった♪季節によって、さくらんぼや桃のパフェもある。山形だから、やっぱりさくらんぼが食べたいな。それだと5月から7月なのね。ダンナが天童に行きたがっているから、今度は是非とも5月から7月に来よう!王将果樹園 山形県天童市大字川原子130
2020.01.07
コメント(2)

(昨年10月に行った山形・宮城旅行記です)鶴岡を出発し、来た時と同じ山形自動車道・月山道路経由で東に向かう。途中工事区間があったので予定より時間がかかり、1時間25分でさがえサービスエリアに着いた。何かつまみましょうか。娘は山形牛の牛串(1200円)、私は玉こんにゃく串(150円)。娘は美味しそうに山形牛を食べていたさがえサービスエリア 山形県寒河江市大字寒河江久保乙1113−2
2020.01.06
コメント(4)

昨年はありがとうございました。本年もよろしくお願いいたします。昨年12月に撮影した、御殿場プレミアムアウトレットからの富士山
2020.01.01
コメント(6)
全18件 (18件中 1-18件目)
1