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愛知県で重要伝統的建造物保存地区に指定されているのは、「豊田市足助の商家町」と「名古屋市緑区有松の染織町」の2カ所。その有松に行った。名鉄名古屋駅から電車で約20分。名鉄名古屋本線〈有松駅〉からすぐの所に、旧東海道有松の町並みはある。旧東海道沿いに連なる有松の町並み。さすが重伝建、期待通りの町並みだ。江戸時代初期に誕生した「有松絞り」が有名で、今も伝統を引き継いでいる場所だ。「有松絞り」は尾張藩が特産品として保護し、東海道を行きかう旅人がお土産に買い求めて有松は繁栄したそうだ。広重の浮世絵にも描かれている。〈鳴海 名物有松絞〉(1833-34)有松は旧東海道の池鯉鮒宿と鳴海宿の間にある。宿場の間に名物があると、楽しみが増えて歩く辛さも紛れたかもしれない。電柱もなくて、町並み保存に力が入っているのがわかる。有松駅より西の町並みもとてもいいが、鳴海宿方向を見ると、正面に現代のものが大きく横たわっている。「名二環」名古屋第二環状自動車道で、旧街道の向こうに現代の大街道が見えちゃってる。せっかく電柱地中化までしてるのに残念と思うが、こればっかりはねぇ。名古屋市緑区で、名古屋駅まで20分ほどの便利な場所なので、マンションがにょきにょき建っても仕方がないところ何とかこれで踏みとどまっているのだから、街道筋をしっかり保存してくれていることを評価しないと。魅力的な街並みだった。
2022.01.30
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ENOTECAで買ったスペイン産のオリーブオイル若草色のフレッシュなオイルで、塩をちょっと入れてバゲットにつけると美味しくて、エンドレス地獄に入りそうで恐ろしい。
2022.01.29
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名古屋に行ったら、一番行きたい場所だった「文化のみち二葉館」。川上貞奴の名古屋でのお住まい、「二葉御殿」を移築保存している。日本の女優第一号といわれる川上貞奴(1871‐1946)。オッペケペ~ の川上音二郎と1894年に結婚し、アメリカ、ロンドン、パリを巡業して各地で注目されるが、1911年に音二郎が亡くなると、ほどなく引退する。女優引退以前から関係は取りざたされていたようだが、音二郎の死後に貞奴は、「電力王」とも称された福澤桃介のパートナーになる。福澤桃介は福澤諭吉の婿養子で、福澤諭吉の次女・房の夫である。桃介さんはなかなかのイケメンだ。桃介さんは福澤諭吉の娘が正妻さんだが、パートナーの貞奴との住まいがこの建物で、貞奴の好みも取り入れられたお宅だったとか。入館料200円を払って中へ。入ってすぐの大広間には美しいステングラスがある。たくさんの来客を楽しませる役割を担っていただろう邸宅。貞奴の役目もそうだったのだろう。とても魅力的なお宅だ。螺旋階段を上がって2階へ。シノワズリなサンルームがあった。こういうサンルームに憧れちゃう。川上貞奴というと、もう40年近く前の宝塚歌劇花組の「夜明けの序曲」の若葉ひろみさんを思い出す。音二郎さん役は松あきらさん。トップスターは松あきらさんだったけど、貞奴役の若葉ひろみさんがトップみたいに感じた公演だった。初風諄さん、若葉ひろみさん、条はるきさん、遥くららさんは男役トップさんの添え物じゃない女役さんだった。松坂慶子さんが貞奴を演じた大河ドラマは観ていない。再放送があれば観るんだけど。電力王のお宅なので、配電盤がすごく立派。来たいと思っていた『二葉館』に来られて良かった。文化のみち二葉館愛知県名古屋市東区橦木町3丁目23
2022.01.28
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近鉄名古屋に到着したらすぐに車をピックアップして徳川園に向かった。登録有形文化財の「黒門」では2組の新郎新婦が写真撮影をしていた。和装には似合う場所だものね。まずは今回の旅の一番の目的、徳川美術館での「国宝 源氏物語絵巻」展を鑑賞した。5年かけての修復が完成した記念の特別公開で、是非とも見たかったので名古屋まで遠征した。(「国宝 源氏物語絵巻」展は12月12日に終了しています)平安絵巻を堪能したら庭園のほうへ。もう終わっているかと思っていたが、まだ十分に紅葉が美しい。ホームページによると徳川園は、「徳川御三家筆頭である、尾張藩二代藩主光友が、元禄8年(1695年)に自らの造営による隠居所である大曽根屋敷に移り住んだことを起源としています。」とのこと。大きな池(龍仙湖)を配した池泉廻遊式の大名庭園。龍仙湖は海に見立てられている。ここで御三家について尾張徳川家は家康の九男の徳川義直が始祖紀州徳川家は家康の十男の徳川頼宣水戸徳川家は家康十一男の徳川頼房石高は、尾張>紀州>水戸で、尾張が筆頭。でも、尾張徳川家から将軍は出なかったのね。二代藩主光友の後は、この地は家老職に譲られたが、明治期に尾張徳川家の邸宅となった。海に見立てられた龍仙湖から渓流沿いを歩いて庭園奥の方へ。水面に映った紅葉が美しかった。深山幽谷に向かって歩いているような気分になれる。お庭造りの醍醐味は、そういう錯覚をさせるところかもね。上下に落差のある動きの激しい景色の「大曽根の瀧」落差6mある。手入れが行き届いている大庭園で、さすが尾張徳川家。四季折々の風景を楽しめるそうなので、いつ来てもいい眺めに出会える庭園のようだ。徳川園愛知県名古屋市東区徳川町1001
2022.01.26
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2021年末期限の近鉄株主優待乗車券が4枚あったので名古屋へ旅の初めはお弁当。ひのとりの車内でお弁当を楽しんだ。淡路屋さんの『冬のあじわい』(900円)景色が動く中で食べると、味は2割増しだ。
2022.01.25
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泉ヶ丘の高島屋でくまモン見っけ!あんこといもの2種類を買った。あんこはくまモンの身体の中にぎっしり。いも餡はいもの風味が豊かで美味しい。食べ応えがあって、1個で満足感が高いよ。
2022.01.24
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お家時間を華やかにしたくて、お雛様を出した。ちょっと早いけれど、まぁいいでしょう。また閉塞感のある日々になってしまった。ブログに昨年ネタをアップしている間に第6波がピークアウトするといいなぁ。
2022.01.23
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交野市のテーマは「七夕」。大阪府の北東部に位置する交野市は、七夕伝説発祥の地ともいわれる。市の中央を南北に流れる川の名前が「天野川」。平安時代以前は「甘野川」と呼ばれていたそうだ。交野市倉治に機物(はたもの)神社という、織姫を祭神としているお宮さんがある。場所はJR学研都市線〈津田駅〉から南へ徒歩12分ほどのところ。府道からすぐの鳥居をくぐり参道を歩いて行くと、左側に御神木と思しき大木がある。神社境内入口向こうには、京都に行く時にいつも走っている第二京阪道路の遮音壁が見える。あの道路はよく走っているが、交野を歩くのは初めてだ。ではお宮さんの本殿へ。交野のこのあたりは、平安時代には都の貴族たちが狩りを楽しむというリゾート地だったようだ。生駒の山が近く風光明媚で、「天の川」なんてロマンチックな名前の川が流れているので、雅に遊ぶにはいい場所だったのだろう。狩り暮らし 棚機乙女(たなばたつめ)に 宿からむ 天の河原に 我は来にけり伊勢物語で、平安の色男、もとい、昔男の在原業平が「織姫の家に泊めてもらおう」と歌を詠んでいる。決まったカレシのいる織姫ちゃんの家に泊めてもらおうなんて、業平っぽいわね交野市のご当地キャラクターは「おりひめちゃん」だ。機物神社大阪府交野市倉治1丁目1‐17[交野市]人口 77,335人(2021年11月30日現在)面積 25.55平方キロメートル
2022.01.21
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醤油の町で名高い和歌山県の湯浅重要伝統的建造物群保存地区に指定されている古風な街並み。天保十二年創業の角長さんでお醤油を買った。少しずつ色々楽しみたいので、小さめのものを4種類。粉末のお醤油なんてのも買ってみた。天ぷらの風味付けにも合うそうだ。店舗の前には慶応二年に建てられた職人蔵があり見学した。醤油製造の道具がある。ここで醤油を仕込んでいたのね。角長和歌山県有田郡湯浅町湯浅7
2022.01.20
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紅葉狩りの京都での晩ごはんは、三条油小路西入ルにある「やま平」さんで。京都らしい町家のお店で、和食とフレンチが融合した懐石料理をいただいた。柚子釜 ぽん酢ジュレ 貝柱 天使の海老 壬生菜 なまこ ごぼうのポタージュロイヤルコペンハーゲン! テンション上がる。こっくりとした味わいで、心も体も温まる。戻り鰹さっぱりとした初鰹のほうが好きなので、これは私にとっては可もなく不可もなくだった。器が華やかでいい。雲子のムニエル ブールノワゼットソースタラの白子。これ、美味しかった。八寸鰆西京焼き 子持鮎山椒煮 かます小袖寿司 柿と菊菜白和え 鴨ロース 赤こんにゃくからすみ 鳥肝松風 銀杏 薩摩芋八寸のビジュアルがいいと満足度が増す。赤こんにゃくがあるのを意外に思ったら、こちらのお店は元は滋賀県にあって京都に移転したそうだ。赤こんにゃくと言えば滋賀だものね。ひとつひとつ丁寧に作られていて、楽しくて美味しい八寸だった。いとよりのポワレ口直しグラニテでさっぱりして、A5ランク近江牛イチボ 赤ワインソースおうみうし~御飯くりとむかごの土鍋ご飯 自家製ちりめん山椒 赤だしデザートには抹茶がつき、珈琲からの、ラストは自家製わらび餅で〆た。美味しいものでお腹いっぱいになって満足個室で気兼ねなく食事できたのも有難かった。和な空間だ。京都三条 やま平京都市中京区三条油小路西入ル橋東詰町27
2022.01.19
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ルバイヤート甲州醸し2020 (2420円)甲州市勝沼にある丸藤葡萄酒工業のワイン。遅摘みの甲州種を使って、果皮などと一緒に発酵させて造ったオレンジワインで、色は綺麗なオレンジ色をしている。軽やかさの中に少しスパイシーさがあり、普通の白ワインより厚みを感じた。香辛料を効かしたポトフなどに合いそう。丸藤葡萄酒工業は1890年(明治23年)創業の老舗ワイナリー。この旧醸造蔵は国登録有形文化財だ。
2022.01.18
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京都3日目の朝は、イノダコーヒ本店でモーニング5分程並んで入店。2階席に案内された。ロールパンセット(980円)エビフライがサンドされているロールパン。イノダコーヒ本店 京都市中京区堺町通三条下ル道祐町140
2022.01.17
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買い物ついでのご近所お花見。風ピューピューで雪がちらつく中、蜻蛉池公園(岸和田市)の水仙郷へ行った。こんな日、人が少ないだろうなと思って行くと、誰もいない、、、だよね、寒いもん。初めて来た水仙郷は思っていたよりも見ごたえ十分。「水仙郷」なんて名前、淡路島じゃあるまいし名前負けしてない?と期待せずに来たら、何の何の、立派な「水仙郷」だった。敷地に高低差があるので、見え方に変化がでるのがいい。娘が小さい頃は何度か蜻蛉池公園に遊びに来たが、ここ20年はご無沙汰で、こんなに花が美しいところだとは知らなかった。愛彩ランド(道の駅)に買い物に行く時、いつも横を通っているのにね。まさに灯台下暗し。寒かったけれど、見事な水仙郷を独り占めできて大満足のお花見になった。公園への入園は無料。駐車代金は平日310円、土日祝は510円。蜻蛉池公園大阪府岸和田市三ヶ山町大池尻701
2022.01.15
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1804年、文化元年創業の『千丸屋』。京湯葉の専門店だ。大丸京都店のすぐ近く、堺町四条上ルにある。この日買ったのは、徳用の乾燥湯葉と東寺ゆば(5個1404円)。生湯葉の中には銀杏、きくらげ、ゆり根が包まれていて、それを揚げてある。おでんの種にしてみたら、よく合う。煮物やら色々と使えそうだ。千丸屋京都市中京区堺町四条上る八百屋町541
2022.01.14
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大好きなチーズ、Mont d'or。秋から冬にかけてのお楽しみだけど、ここ数年、価格が上がりつづけてる。デパートだと4000円越えが当たり前。6000円台というあちゃ~な値札も今季は見た。いくら何でもチーズに6000円は出せないよ。あそこなら2000円台のが出るかも・・・と狙っていたら、COSTCOで2700円台のに出逢えた。初めはチーズだけで。後半はじゃがいもにのせてパン粉を振りかけてオーブントースターで温めたり、色々と楽しもう。
2022.01.12
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千早赤阪村の「道の駅ちはやあかさか」から徒歩3分のところにある「スイセンの丘」。可憐なスイセンが満開に近い状態。スイセンの季節は寒いのであまり見に行くことがなかったけれど、道の駅での買い物ついでに、いいお花見ができた。そんなに大きな丘ではないけれど、見晴らしがよくて気持ちがいい場所だ。1本の木がいい仕事をしている。千早赤阪スイセンの丘大阪府南河内郡千早赤阪村水分
2022.01.11
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烏丸通から蛸薬師通を西に入ってすぐのところにある『京菜味のむら 烏丸本店』。朝ごはんを食べに行った。ショーケースに並ぶ小鉢のおばんざいから選ぶスタイル。小鉢が4つ選べる朝食おばんざいセット(650円税込)小鉢6つ(850円税込)に、ごはんを湯葉丼にアップグレード版朝10時までならコーヒーも一杯ついてくる。手軽に京のおばんざいを楽しめるお店だ。京菜味のむら 烏丸本店京都市中京区蛸薬師通烏丸西入る橋弁慶町224
2022.01.10
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夢で見たことはないけれど、この目で眺められると嬉しくなる。
2022.01.08
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(1998年に父が書いた原文のままなので、現在では変わっている部分もあるかもしれません)西国第二十八番 成相寺 京都府宮津市成相寺339成相寺へは二つの方法がある。一つは自動車で阿蘇海の北岸の国道178号を走り、国分交叉点で左折、成相寺の駐車場に至るコース。もう一つは、北近畿タンゴ鉄道天橋立駅から天橋立桟橋へ。航路・索道・バスと乗り継いでゆく方法だ。観光的には後者。天橋立を見下ろしつつ高度を稼ぐ壮大なコース。なお索道区間は、ケーブルよりはリフトの方がより楽しい。傘松・成相寺間のバス道路は歩行者通行禁止だが、私はこの道を歩いたことがある。大雪でバスが運休となってしまったからだ。松林の間に垣間見る雪の宮津湾の鳥瞰は、今だに目の底に残像となって残っている。1984年のことだ。ロッジ風のバス停留所のすぐ前に仁王門から本堂までは爪先上がりの道が続き、最後に急な石段になる。本堂までは存外距離がある。主な建物は仁王門・鐘楼・本堂・他に小規模な鎮守社、閻魔堂・順礼道等がある。参道から外れて、寺の経営する福祉施設、老人ホーム成相山青嵐荘が立つ。境内の広さに比べて建物が少なく空間が多い。そこで阪急電鉄の子会社で、天橋立付近の交通を独占する丹後海陸交通が資本を出して、ささやかな食堂・遊園地・展望台などの施設を作った。だが集客力はゼロ。今は食堂だけが細々と営業しているらしい。最近では、寺自体が観光開発に積極的になったようだ。天橋立の展望所、弁天山付近に園地を整備した。そこに鎌倉様式にかなり忠実な五重塔を建てた。宮津湾の遠景を背景にした立地は、ストゥーバとしての塔本来の機能より、絵になる風景に重点を置いたかに思われる。私は、橋立の展望所としては、股覗きの傘松より、成相寺弁天山の展望の方がワイドで優れていると思う。(1998.05.31)
2022.01.07
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DONQで買ったガレット・デ・ロワ毎年1月に食べるのが習慣になってしまった。バターにアーモンドプードルに・・・食べすぎ注意だな。
2022.01.06
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♪野崎参りは~ 屋形船でまいろぉ東海林太郎さんがテレビの歌番組で直立不動で歌っていたのを憶えている。50年前くらいかな。その時で既に懐メロ感があった。東海林太郎さんの「野崎小唄」は1935年(昭和10年)のヒット曲だ。大東市のテーマは「野崎参り」。野崎参りの行先は、大東市野崎にある野崎観音(慈眼寺)だ。奈良時代の天平勝宝年間(749‐757)に、行基によって開山されたと伝わる曹洞宗のお寺。野崎参りは毎年5月に行われる、生きとし生けるもの全てに感謝のお経を捧げる無縁経法要のことで、江戸時代元禄期前から続いている伝統行事だ。江戸時代には、大坂の今の天満橋あたり、八軒家浜から船で川(寝屋川など)を上り野崎観音にお参りすることが盛んになった。天満橋から直線距離で13kmくらい。団子でも食べながらゆったりと船旅を楽しんだのだろう、と思ったら、「舟で行く人と土手を歩く人で罵り合って言い勝てば一年の幸せを得られる」と信じられていたので、大層賑やかな舟道中だったようだ。「一年の幸せ」をかけた舌戦、それも浪速のおっちゃんおばちゃんの戦い。想像するだに恐ろしや。ご利益には、縁結び、安産、子授け、開運、厄除けなど。(慈眼寺ホームページより)特に安産祈願の方が多いと聞く。本堂の軒下には張り子戌がたくさん吊られている。安産祈願の時に授けられるお守りの張り子戌で、ここに吊られているのはお礼参りに来られた方の張り子戌だそう。ここから飯盛山に登るハイキングコースがある。この日もコースから下山してきたであろう人と出会った。飯盛山は南北朝時代に築かれた中世最大級の山城である飯盛城があったところで、曲輪などがいい状態で残っているらしい。戦国時代の飯盛城主は三好長慶で、信長以前に五畿内統一を果たした大名だ。JR四条畷駅近くから見た飯盛山中世から戦国時代にかけての歴史の息吹を感じられるハイキングコースで人気があるようだ。私は野崎観音からの景色で十分。大阪市内のビル群がよく見える。大東市のマンホール舟組VS土手歩き組の舌戦が描かれている。野崎観音 ‐慈眼寺‐大阪府大東市野崎2丁目7-1[大東市] 人口 118,464人(2021年11月現在) 面積 18.27平方キロメートルキャッチフレーズ 子育てするなら大都市よりも大東市
2022.01.05
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今年の干支愛嬌のあるころっとした寅は、「俵屋吉富」の干支まんじゅう。桃山生地の中に白餡が入っている。パッケージはピンクで、はんなりかわいらしい寅さんだ。
2022.01.03
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2022.01.01
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