EMBRACE OF LIGHT

EMBRACE OF LIGHT

小説キャラ座談会(1周年記念)


祝!E O L1周年記念、小説キャラ座談会大会ィィィィィ!!


リーベル 「ワーイ!!」  刻真  「どんどん、ぱふぱふ」  瑞樹  「麻都ちゃんキャラが違うわぁ♪」  拍手喝采

麻都   「ノリのいいヤツからそうでないヤツ、はたまたワケの判らない事言うヤツまで居ますがそこはスルー!そんでもって今回の座談会ゲストはぁ?この人です!!」

レオン  「・・・・・・・・・・なぜ俺なのだ?」

刻真   「・・・・・・・・・・不本意だが俺も同じ気持ちだ。」

バチバチバチバチ

リーベル 「うわぁ・・・登場してすぐに激突ッスか?」

瑞樹   「あらあら、元気ねぇ♪」

麻都   「ちょ、ちょっと・・・アンタらやめなさいよ。一応祝福の場なんだからね?」

刻真   「大体オマエは本編(38th)で暴走した挙句エレンと共に消えただろ。」

レオン  「 知らんな

麻都   「あ~もうや~め~な~さいって。」

刻真   「エレンが居なくて何故オマエが居る。帰れ!」

レオン  「好きで此処に居るのではない。正式なオファーが来てここにいるのだ!」

麻都   「や~め~て、2人とも。や~め~━━━」

刻真   「オマエなんかにオファーなど来る訳がないだろ!」

レオン  「現に来たから此処にいるのだ!」

ブチッ


麻都 「ヤメロって言ってんでしょこの○○○○どもがぁぁぁ!(# ゚Д゚)」


刻真&レオン 「・・・・・・ (((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル」

リーベル 「・・・・凄いッス。」

瑞樹   「あらあら、あんな言葉ドコで覚えたのかしらぁ?」

麻都   「・・・・コホン。そしてそしてぇ!!もう一人ゲストが居ます!!」

刻真   「エレンか!?」

飛鳥   「・・・・・・・・・・・・。」


一同 (誰?)

麻都   「(カンペ)え、えぇと・・・このサイトの次回作 マリオネット・ダンス からの特別出演、 如月 飛鳥君 で~す!」

一応 拍手喝采

飛鳥   「・・・・出るタイミング判らなくなっちまったよ_| ̄|○ 」

刻真   (麻都のせいか)

リーベル (麻都ちゃんのせいッスね)

瑞樹   (麻都ちゃんのせいよねぇ)

レオン  (あの娘のせいだな。)

麻都   「な、何よ!何でみんなこっち見てるの!?」

一同   「別に?」

麻都 「ハモってる!?」

刻真   「ところで麻都・・・・本来の目的を忘れてないか?」

麻都   「・・・・・あ。」

リーベル 「忘れてたッスね。」

瑞樹   「きれいさっぱり忘れてたわねぇ。」

レオン  「・・・・情けない。」

飛鳥   「最悪だぁな。」

ブチッ


麻都 「アンタらのせいでしょうがあぁぁぁぁ!!(# ゚Д゚)」

一同   「・・・・・((((;゚Д゚)))ガクガクガクブルブルブル」


切り替え中・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・終了

麻都   「さて、座談会のテーマですが・・・・ 小説の中での自分の位置づけを考えてみよう!!

一同   (・・・・・・・・・え~?)

麻都   「な、何よ!アタシが考えたんじゃないからね!作者が考えたのよ!!」

刻真   「・・・ヤケか。」

レオン  「苦肉の策だな。」

リーベル 「何も考えてなかったみたいッスね。」

ごもっともなご意見ありがとう←作者 談

麻都   「・・・ま、まずは刻真から!」

刻真   「俺か?俺は・・・・・ 主役 だな。」

麻都   「・・・・・それだけ?」

刻真   「あぁ、それだけだ。」

麻都   「・・・・・他に無いの?実はこういう趣味持ってる~とか、これが好き~とか。」

刻真   「・・・・無いな。」

リーベル 「あれ?このあいだ刻真君、ポケット(1st参照)にチョ○エッグのおまけをしまってなかったッスか?」

刻真   「 ΣΣ(゚д゚lll)

麻都   「チョ○エッグって・・・あの卵の形したチョコの?」

リーベル 「うん。すっごい嬉しそうにしまってたッスよ?」

刻真   「あああああアレはじじじじじ銃の標的に必要な物なんだ!!」

レオン  「・・・・言動がおかしいぞ。」

瑞樹   「それに何故か汗かいてるわねぇ。」

麻都   「・・・・刻真(哀れみの目)」

刻真   「な、何だ!!いいじゃないか!こちらの世界の玩具に興味を持ったって!!!」

飛鳥   「 いい歳こいて ←ボソ」

ブチ!

しばらくそのままでお待ちください(_ _(--;(_ _(--; ペコペコ


麻都   「・・・え~と、飛鳥君とリーベル君が 諸事情 により退出してるので、次レオン君。」

レオン  「・・・何故貴様に[君]」呼ばわりされなきゃ━━━」

麻都 「やれ」

レオン  「生みの親の偉業を達成する為ゲートの力を手に入れる事を第一としその為に不要と判断したゼロを追って別次元の未来に来たゼロにとってライバル的な位置付けに居るのが自分であります!!」←発言所要時間8秒6

瑞樹   「あらあら、凄い勢いで喋ったわねぇ。」

レオン  「・・・・生まれて初めて 心の底から怖いと思ったぞ。

麻都   「よしよし・・・あ、リーベル君が帰ってきた。お~い!次リーベル君の番だよ!!」

リーベル 「(ボロボロ)ぼ、僕ッスか?う~ん・・・刻真君達みたいに力は強くないけど、情報収集能力はピカイチで、みんなの頭脳的存在ッスかねぇ。」

麻都   「 でもあんまりその力は発揮されてなかったね、本編で。

リーベル 「 ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!!!! 」

麻都   「あ、しまった・・・」

リーベル 「作者さぁぁぁぁん!!ウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!! 」

ゴメンナサイヾ(^-^;)←作者 談

瑞樹   「あらぁ、でもワタシには可愛い弟が出来たみたいで楽しかったわよ?」

リーベル 「・・・・・・・(じ~ん)」

麻都   「あ~はいはいゴチソウサマ。・・・・あ、飛鳥君も帰ってきた。」

飛鳥   「(ぼろぼろ)さ、流石・・・傭兵は激しい・・・・な(ガクっ)」

麻都   「あ~気絶する前に一言。飛鳥君はどういう位置付けなの?」

飛鳥   「・・・・・・・・・・・ツッコミキャラ(絶命)」

それが彼の最後の言葉だった・・・。

麻都   「ツッコミキャラなんだ・・・ボケかと思ってた。本当なの?」

本当です←作者 談

刻真   「ふぅ・・・なかなかすばしっこいヤツだったな。」

麻都   「あ、おかえり刻真。」

刻真   「あぁ。・・・ところで麻都、お前の位置付けは語ったのか?」

麻都   「え?アタシ?まだだけど・・・」

刻真   「・・・トリ狙いか。」

麻都   「な!あ、アタシは進行役だったからしょうがないでしょ!?」

刻真   「わかったわかった。それで・・・お前はどういう位置付けなんだ?」

麻都   「アタシ?アタシはね~・・・」
心優しくて老若男女問わず好かれる健気な美少女で、ある日裸で行き倒れそうな男の子をその優しさのせいで放っておく事ができなくて介抱しちゃうの。それでね、その男の子ってのがとんでもない○○○○なヤツで、そいつに土下座されてしかたなしにご主人様になっちゃうの。数々の試練を乗り越えてその男の子はアタシに惚れちゃったモンだからもう大変。だって主人と下僕だよ下僕。身分の差に臆することなくアタシもその男の子の想いに応えちゃうの。そして愛し合う二人は諸悪の根源を2人で力を合わせ手を取り合いながら倒すの。そんな可憐な少女的な

麻都   「位置付けかな?」

一同   (・・・・・・・・。)

麻都   「・・・・・あれ?何?何か間違ってる?」

刻真   「無理だな。」

レオン  「無理があるな。」

リーベル 「ちょ~っと厳しいッスねぇ。」

瑞樹   「リーベル君、無理しなくていいのよ?」

飛鳥   「記憶の・・・・捏造か。」

ブチッ!!


そして新たな戦いが始まった。後にこの戦いは 「倭山の乱」 と名づけられる事になる。





今後とも
EMBRACE OF LIGHT
よろしくお願いします


おふざけが過ぎてしまいました・・・ゴメンナサイ(_ _(--;(_ _(--; ペコペコ


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